RPGがダメな理由ワースト10
ウイコレにて、完全新イベントが登場。
その名も、
ウイコレアイランド
開催期間は6/4〜6/11
もう別のアプリゲームのような映像である。
僕はサッカーゲーム以外のアプリをやっていない為、
すごくこんなRPG感溢れる画にワクワクが止まらねぇ。
イベント報酬もKONAMIさんの本気度が容易に伺い得るだろう。
これは☆5ガチャ券GETチャンス。
ワクワクが止まらねぇぞ!
さて、
前回のウイコレ動画を貼っておきます。
まだの方は是非ともご覧下さい。
一応最後に明日、明後日の動画のアップ予定。
6/5 15:00ウイクラ動画
17:00ウイイレ2018実況
6/6 15:00ウイイレアプリ
17:00ウイイレ2018実況
※時間は前後する場合があります。ご了承下さい。
ご覧の通り申し訳ありませんが今週は水曜のワサコレS定期動画お休みです。
来週はアップしますのでお楽しみに。
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RPGをあきらめたくないあなたが最後に読むべき記事
180604 HIGHLIGHT [READY PLAYER] EP1 & EP2
一部修正しました、「天空星」じゃなくて「天空の城」のようです、お城の絵が出てきてましたね、大変失礼しました、お詫びして訂正させていただきます。
2話、一気に放送されるんですね![]()
それぞれ5分くらいで、日本語字幕もついてるので、すきま時間にでもすぐに観れますよ~![]()
EP1
EP2
ただ・・・
今ちょっとだけ観てみたら・・・?
日本語が微妙すぎて内容が???になってます、皆さん覚悟してご覧ください![]()
私も内容理解できなくて(私だけ?)、何度か見返して、ようやく字幕の内容を理解できましてん![]()
なので、ちょっとだけネタバレを兼ねて、キャプってみました![]()
こんな感じの番組(ゲーム)だよ~というのがわかれば・・・![]()
アイドル仮想現実アドベンチャー
(そもそも、RPG苦手な私にはここの意味からして難しい?)
モバイルRPG「Narsia」の撮影現場では、このゲームの広告モデルであるHIGHLIGHTによる撮影が行われていた。
楽しく撮影が終わり退勤した後、再び招集されたHIGHLIHGTのメンバーが見たもの、それは・・・
彼らが受け取った「召喚証書」によると・・・?
キミたちは天空の城ナルシアの末裔である。
(字幕では「穿孔性戦士」ってなってるけど、「天空の城」って教えてもらったので、それでいきますねっ)
太古から存在していた空の上にある未知の世界「天空の城」
原因不明の衝撃によって、天空の城の末裔5人は人間界に来るようになった。
以後、5人は過去を忘れてHIGHLIGHTとして生きるようになったのだが・・・
あれから25年・・・
天空の城は大きな危機に陥っていた。
闇の勢力ダークライトの攻撃により、天空の城では戦争が起こっていた。
危機に陥った天空の城を守るために、末裔たちを召喚するに至った。
しかし、人間として生き、飛んでみたことがないHIGHLIGHTは、羽を広げる方法を知らなかった。
空を飛ぶための教養を積んで、空を飛ぶ翼を得ることができるのか?
果たして、彼らは天空の城に戻ることができるのか?
彼らに与えられたのは、生命力を示す「腕輪」
これは修練しながら得ることも奪われることもある。
最も生命力(腕輪)が多かった4人だけが翼を獲得することができる。
彼らに最初に与えられた腕輪の数・・・
ドゥジュン7個
ジュニョン7個
よそぷ7個
ギグァン8個
ドンウン6個
彼らに訓練の日がやって来た。
最初の訓練
戦士になるために最も必要なのは・・・スピード
誰よりも素早く瞬間移動せよ!
ホイッスルの合図と同時に、猛ダッシュするHIGHLIGHT・・・
誰にも「走れ!」って言われてないのに・・・
いきなり始まったダッシュの結果は?
1位よそぷ
2位ドゥジュン
3位ジュニョン
4位ドンウン
5位ギグァン
この結果が、どうつながっていくのか?乞うご期待![]()
ってな感じですかね~![]()
次回に期待![]()
微妙な日本語字幕を私たちが理解できんのと同じで、HIGHLIGHTくんたちもゲーム(番組)の内容ちっとも理解できてないみたいです、まぁ最初はそこが面白いとこかも?ね![]()
RPG 家族向上チャンネル 広テレじゃん!
■素朴な疑問をいただきました
今さら聞けないDPS。
主にMMORPGなどでよく聞くのが「DPS」というゲーム用語(´・ω・`)b
※FPSやその他のジャンルでも最近ではよく使われるようになった用語です。
つい先日、単純に「DPSって結局のところ何なん?」という素朴なご質問を、若干パニクった様子のOAC(オダカオ)ユーザーの方からいただきました。
なんとなく、共感はできるかも知れません(^_^;)
↑ここ(オダカオの方からっての)がまた、けっこうハナシを複雑にしてしまいがちなのです。
つーのも、ロキブロで取り扱ってきたタイトルの中ではオダカオや一部のゲームにおいては、ちょっとだけDPSに対する概念が変わって(独自進化・多様化)して認識、使用されている印象ですので。
そのあたりは後述いたしますね!
※ちなみにコレはPDS
最初は普通(世間一般的)なDPSについてからご説明いたしますm(_ _)m
■DPSとは
まず、DPSっていうのは略語であり、正しくは「Damage Per Second」となります。
対象(敵)に対して、そのキャラクター(自分)が“1秒あたりに与えたDMGの効率”を指しています。
※こっちはグローバルTPSなんだわ
1秒あたりに与えたDMGなんか分からん…、いったい何のために存在する概念なんだ…?
という方は。
単純に「1分間」で計測・計算してみると分かりやすいです(*‘ω‘ *)
例えば、2つの武器を装備して、それぞれ。
1分間の合計DMGを計測します。
武器Aでは合計10000DMGを与えたとするならば、この数値から「60(1分)」を割ります。
10000÷60=「166」
武器Bでは合計15000DMGを与えたとするならば、この数値から「60(1分)」を割ります。
15000÷60=「250」
※小数点以下切り捨て
これが各武器のDPS値です。
すなわち、武器Bの方が性能が高いことが分かります。
数値化され合理的かつ、至ってシンプルなシステム(概念)によって、武器の性能が誰の目から見ても分かるように求められるのがDPSということですね(*‘ω‘ *)
もちろん、武器だけではなく、DPSは様々なものに対して当てはめていくことが可能です。
「この武器の方がDPS高い」
とか。
「この職の方がDPS効率がいい」
だの。
「こっちのスキルの方が結果的にDPSがいい」
といった、攻撃速度(回数)を数値化した目安的な使い方が“DPS”の共通認識となります。
要は、これによって対象(職、武器、スキルなど)の性能の高さが目に見えるカタチで伺えるわけです。
■一部のゲームにおけるDPS
一方、こちらは間違ってはいないのでしょうけれども。
一部のゲーム内文化的な位置で扱われる“DPS(という用語)の使われ方のひとつ”といったトコロでしょうか。
いわゆる「DPS職」ミタイナ、派生した使われ方や、さらに暴走しちゃったのがこれからお話するタイプ。
DPS職ってのは、単純に攻撃スピードが早くて文字とおりDPS効率が良い職(クラス)を指す概念です。
例えば、一撃あたり1万ダメが出る重いハンマーに対して。
※例:10秒に一回10000DMG
単発は軽いけど、絶え間なく2000ダメージを連発して出せる双剣があれば。
※例:1秒おきに2000DMG
それを扱う職は紛れも無く「DPS職」ということになり、一見強いハンマーも、双剣にはトータルダメージでは敵わないということが分かります。
ハンマーを使う職は決してDPS職とはならんワケです。
が、しかし。
ハンマーのようなDPSのへったくりもない職がDPSと関連付けられている(主張している)ゲームも一部存在しています。
完全にそれぞれのゲーム独特の文化といえるのですが。
例えば、オダカオや一部のゲームでは単純に「DPS=火力(攻撃≠攻撃役)」を指すような意味合いで認識されていたと記憶しております。
※たしかFF14とかもそんな使われ方してたような…?
これらのゲームの中では当たり前のようにノロノロスピード攻撃職の人が「DPS」と名乗りを上げたりします。
※例:「タンク:よし、オレがDPSやるわ!」←サブキャラとかじゃなくてガチでタンクがDPSと言って出てきます
そんなわけで。
恐らく、今回ご質問をくださった方。
これが所以して「パニクった」のだと思います(^_^;)
一部のゲームでは、確かに本来のDPSが指す意味合いとごっちゃになってしまっていて、認識や使い方がちょっと面倒になっている印象が否めません。
むしろ、本来の意味合いよりも火力職を指す言語として認識されているケースの方が多く。
主に、クラスロールがあるRPGにおいて、こういった使われ方をされちゃいがちで。
実は国内でもこの辺りが本来と違った使われ方をしているゲームにおいては、「その使い方、もうやめねぇか(;´Д`)?」って論議されていたりするのも事実です。
■海外が原因なの?
この論議については、いつからか数字の付く掲示板などでアングラで続けられているようですが。
中には出元が「むしろコレって海外勢からでしょ(本場が言ってんだからそっちが正しい)」という声もあるようです。
果たしてこれは本当なのでしょうか(´・ω・`)?
例えば、WoWのようなプレイ人口が爆裂しているようなMMOですら火力職や、火力を担当する者、火力としてやるよ!という意味を持たせた用語は「DD(Damage Dealer)」と表現されています。
※読み:ダメージディーラー
となると、いったい何故、職に対してや本来DPSでもない者たちもこぞって”火力”を総称したような使い方をし始めたのか。
というのが気になってきます。
この点については、突き詰めていくと。
「MELEE」という用語、概念が存在するのですが、これらに少し関わっていそうです。
これは近接戦闘(前衛)職を指す用語なので、対義語は「RANGED」(遠隔攻撃職)あたりでしょうか。
このふたつ(前衛・後衛)を切り離して考えた時、例えば「前衛陣(例えばタンクと近接系火力職)の中でDDもう少し欲しいよね」というハナシになった場合。
この限られた職の中で如何ようにして基準を測るか。
となった場合。
当然ながら「少しでもDPS性能・期待値の高いプレイヤー(職)」を求めるワケです。
つまり。
タンクのような攻撃自体がノロマな職であっても、同じタンクでもDPS値の高いタンクを…。
といった厳選をし始めたトコロから単純に、“その職の中では「DPS」にフォーカスしているから”というのがごっそり抜けた、いささか雑な表現方法として使われるようになっていってしまったようです(^_^;)
この背景にはやはり。
本来、DPSとは無縁な職も「DD」としてスキル構成を再編したり。
装備構成を特化させたりして、タイムアタックのような脳筋プレイが流行ってきた、求められる風潮が蔓延ってきた昨今のMMORPG界の流れから産まれてきた感が否めません。
ある意味、時代の流れから派生していったのがDPSの概念というワケなのかも知れません。しみじみ
以上、DPSに関する解説でした(*‘ω‘ *)
おしまい

