情報や生活にパワーを与えるカメラワークサイト

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カメラワーク ニンゲンは、ニンジンだけじゃ動かない。

以前に一度アニメ版を観たんですが

喰種シーンがちょっと苦手で第1話で挫折ガーン

でも

映画「東京喰種トーキョーグール」(2017年)

こちらの実写版がHuluで配信されてたので観てみたら

この映画なかなか良かったですよひらめき電球

邦画はあまり観ない私ですが

音楽良し、カメラワーク良し、

全体的な色合いも良くて完成度が高いですねアップ

特撮シーンになると

仮面ライダーみたいでイマイチだけどねガーン

これってお金がかかってないだけの問題かな?

演出上でもうちょっと撮り方を変えたら良いような?

と素人が言うのもなんですけど(笑)

漫画の実写はコケるのが当たり前ってとこありますが

この映画は出演者が皆素晴らしい演技をしてる手

作者ご指名なだけあって

窪田正孝の演技が超素晴らしいびっくり

原作ファンからしてみれば賛否両論でしょうが

「実写版」にしてはこれはこれでOKですよパー

で映画で免疫がついたので

アニメ「東京喰種トーキョーグール」始めました(笑)

いきなり観ると苦手な方もいると思いますが

免疫つけてからだとアニメが面白いですわチョキ

シーズン1のオープニングは

凛として時雨の曲が使われてますひらめき電球

久しぶりに聴くなぁ音符

こういうエモさ全開の曲が大好きなんですOK

映画は来年、続編が公開されますね

期待してる方、やめて欲しい方と意見がわかれますが

私は期待してますよ!

あとね

実写版での大泉洋の演技がめちゃ良かったOK

(ご本人は満足してないそうです)

どちらかと言うと好きな俳優ではないんですが

彼を含めて俳優陣の演技を観るだけでも価値があると思いますよミニオンズパラダイスフィル

23ヵ国での公開を考えてか予
告編からして完成度高いですねぇびっくり

3,681円
Amazon

あなたのカメラワークを見てあなたを見つけてくれる人は必ずいます。

「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」4DX 3D(吹替)

を観てきました。

ストーリーは、

アメリカからイギリスに戻ってきたニュートは、アメリカ合衆国魔法議会が捕らえた強大な魔法使いグリンデルバルドが逃げ出したことを知る。恩師のダンブルドアから特命を受け、パリに向かったニュートは、仲間の魔法生物たちとともにグリンデンバルドの行方を追う。

というお話です。

アメリカからイギリスに戻って来たニュートは、ダンブルドアに呼ばれてパリへクリーデンスを探しに行って欲しいと頼まれる。前回にアメリカで多大な被害をもたらした為に渡航禁止されていたニュートは、魔法省に渡航許可の申請を出すのだが、魔法省に呼ばれ、渡航の理由を聞かれて曖昧な返事をした為に、渡航は許可されない。もし、どうしても渡航をしたければ、魔法省で兄テセウスの部下となり働くことを条件とされ、仕方なく諦める。

実は3か月前に、アメリカ魔法省に捕まっていたグリンデルバルドが移送中に逃げてしまい、魔法省は彼を追跡するのに手間取っていたのだった。グリンデルバルドは、クリーデンスを追ってパリへ入り、自分の考えに同調する魔法使いたちを集め始めていた。

渡航を断られたニュートは、仕方なく自宅へ帰ると、そこへクイニーとジェイコブがやってくる。二人は結婚すると宣言するが、魔法使いと人間の結婚は許されておらず、ジェイコブの様子を見ると、どうもクイニーに魔法をかけられて無理に言わされているようだった。ニュートはジェイコブにかけられた魔法を解き、無理強いはダメだと言うが、クイニーは怒って、姉のティナの所に行くと出て行ってしまう。ティナはパリで仕事をしているようで、仕方なく、ジェイコブを連れて、違法なポートキーを使い、パリへ密入国する。

ティナは、アメリカ魔法省の一員として、パリでクリーデンスの追跡をしていた。パリに着いたクイニーはジェイコブと喧嘩をした事で動揺し、放心していたところに声を掛けられ、ついて行ってしまう。そこはグリンデルバルドの隠れ家であり、グリンデルバルドは自由な世界を作りたいという理想を話し、クイニーはジェイコブと結ばれることを望み、心を動かされてしまう。

一方、パリに着いたニュートとジェイコブは、ティナとクイニーを探していると、ティナはある人物に捕まっており、ニュートはそこからティナを助け出し、クリーデンスが探している出自の情報があるらしいフランス魔法省の保管庫を目指して行く。その保管庫にあった情報は、彼の秘密がストレンジ家の墓にあるという事で、それを知ったニュートとティナ、そしてリタ・ストレンジは、ストレンジ家の墓を目指して行くが・・・。後は、映画を観て下さいね。

今回の内容は深かったなぁ。謎がバンバン解けてきて、観ながら、”あぁ、この人!”っていう人が沢山出てきました。ニコラス・フラメルやリタ、ナギニ、若いマクゴナガル先生、などなど、ハリー・ポッターシリーズを覚えていれば、おおっと思うような人々の姿も楽しめて、良かったです。うーん、このシリーズは、ニュートのお話というよりも、ニュートをコマにした、ダンブルドアのお話のようですね。とうとう、ダンブルドアの不死鳥(フェニックス)の話も出てきたので、盛り上がってきましたよ。

ニュートは、相変わらずハッキリしない男で、ちょっとオタクで、ティナにどうしても打ち明けられませんが、でも、心は伝わったっぽかったかな。クイニーとジェイコブは、とても思い合っているのに、辛い方向に進んでいました。この後、どうなって行くのかしら。とっても心配です。

それにしても、このグリンデルバルドですが、どーも、言っている事は、ヴォルデモードのように完璧な悪では無くて、確かに、魔法界の純潔を謳ってはいますが、自由という観点では、そんなに悪ではないような気がするんですよね。自分だけの利益を考えているという感じではないような気がしたんです。だからこそ、ダンブルドアも、最初は彼と交流をして、ある誓いも立てたのではないかなと思いました。

2作目にして、結構な謎が解き明かされてきましたが、まだまだ、謎は出てくるんだろうなぁ。だって、最初は3部作と言っていたのに、4作となり、最終的に5作品になると発表されたそうだし、今回は、日本の河童ちゃんも出てきたし、もしかしたら、日本へ飛んでくる彼らを映画で観れるかもしれませんね。日本は魔法動物=妖怪が多いから、楽しいぞぉ~!もちろん、日本の妖怪のトップである”鬼太郎”は出してくれるんでしょうね。(笑)

今回も、まず「4DX 3D」で観たのですが、これは初っ端から凄いアクションで楽しめました。空を飛ぶ馬車が目まぐるしく動き、戦いながら走って、グリンデルバルドと魔法省の人間の攻防が凄いんです。いきなり、4DXでの体感が出来て、それも3Dなので、まるで画面から飛び出してきそうで、凄い体感でした。今回の作品は、特に、4DX 3D で観るべき作品だと思います。カメラワークが、ただ座っているよりも浮遊感がある方が、何倍も楽しめるようになっていました。段々と、映画自体も、こういう3Dや、4DX などで楽しめるようなカメラアングルになってきているのかもしれませんね。この映画は、3Dや4DXの効果がより楽しめる作品になっていると思います。

明日(もう今日かな。)、再度、字幕版で観る予定にしています。4DXだと吹替じゃないと酔易いので、必ず、字幕でも観るようにしています。やっぱり、吹替と字幕だと、ちょっと違うんですよね。日本語訳が、何となく違っている部分などがあって、どうしても英語で聞いて、本当は何を言っているのかを感じたいと言うのがあるんです。ま、最近は、それほど違わないと思いますが、昔は、全く反対の意味で訳されていた事とかありましたもん。昔の字幕や吹替は酷かったな。最近はやっと直訳では無く、その気持ちを含んだ翻訳をしてくれるようになっているようなので、嬉しいです。でも、字幕でも観てきますね。

今回も、魔法動物が可愛かったなぁ。中国の猫ちゃん怪物が良かったな。あの子、飼いたいです。あの巨体で猫じゃらしにじゃれたら、家は壊れるだろうなぁ。(笑)でも、ふわっふわの尻尾を触ってみたい。ニフラーも、今回は大活躍でした。手を怪我しちゃったみたいで、撫でてあげたくなったわ。

最期に一つだけ、文句があります。実は、予告の時点から言いたかったのですが「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」のロゴです。ファンタビの部分は良いけど、”と黒い魔法使いの誕生”の部分ロゴがなんでゴシック体なの?凄く違和感があるんですよ。”ファンタスティック”の部分は、ビーストの部分がデザインされているから良いんだけど、その下の”黒い~”の部分がゴシックだと、いかにも取ってつけたような雰囲気になっているんです。これ、違うでしょ。前作の時も気になったんだけど、今回は、ロゴの色が全部ゴールドになっているから、より違和感があるんです。もっと魔法使いっぽくならないのかしら。折角、魔法使いのお話で、イギリスが中心の話なのに、何だかカタカタしていて、不思議な感じが全く無いの。デザインする人、何も感じなかったのかしら。それとも、ハリー・ポッターの世界を知らないのかな?この世界を知っているなら、ゴシックじゃないよね。私、そういうのって、凄く気になるんですよ。好きだからこそ、考えて欲しいです。

私は、この映画、超!超!お薦めしたいと思います。もちろん、普通に観て頂いても十分に楽しいですが、今回は、本当に3Dや4DXで観ると、より楽しめます。映像が、そういう特殊効果に合ってきていると思います。出来れば、前作を観てから観ることをお薦めいたします。ぜひ、観に行ってみて下さい。

ぜひ、楽しんできてくださいね。カメ

1,500円
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カメラワーク掘り出し物アイテムコレクション

以前に一度アニメ版を観たんですが

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と素人が言うのもなんですけど(笑)

漫画の実写はコケるのが当たり前ってとこありますが

この映画は出演者が皆素晴らしい演技をしてる手

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窪田正孝の演技が超素晴らしいびっくり

原作ファンからしてみれば賛否両論でしょうが

「実写版」にしてはこれはこれでOKですよパー

で映画で免疫がついたので

アニメ「東京喰種トーキョーグール」始めました(笑)

いきなり観ると苦手な方もいると思いますが

免疫つけてからだとアニメが面白いですわチョキ

シーズン1のオープニングは

凛として時雨の曲が使われてますひらめき電球

久しぶりに聴くなぁ音符

こういうエモさ全開の曲が大好きなんですOK

映画は来年、続編が公開されますね

期待してる方、やめて欲しい方と意見がわかれますが

私は期待してますよ!

あとね

実写版での大泉洋の演技がめちゃ良かったOK

(ご本人は満足してないそうです)

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彼を含めて俳優陣の演技を観るだけでも価値があると思いますよミニオンズパラダイスフィル

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レアでモダンなカメラワークを完全マスター

「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」4DX 3D(吹替)

を観てきました。

ストーリーは、

アメリカからイギリスに戻ってきたニュートは、アメリカ合衆国魔法議会が捕らえた強大な魔法使いグリンデルバルドが逃げ出したことを知る。恩師のダンブルドアから特命を受け、パリに向かったニュートは、仲間の魔法生物たちとともにグリンデンバルドの行方を追う。

というお話です。

アメリカからイギリスに戻って来たニュートは、ダンブルドアに呼ばれてパリへクリーデンスを探しに行って欲しいと頼まれる。前回にアメリカで多大な被害をもたらした為に渡航禁止されていたニュートは、魔法省に渡航許可の申請を出すのだが、魔法省に呼ばれ、渡航の理由を聞かれて曖昧な返事をした為に、渡航は許可されない。もし、どうしても渡航をしたければ、魔法省で兄テセウスの部下となり働くことを条件とされ、仕方なく諦める。

実は3か月前に、アメリカ魔法省に捕まっていたグリンデルバルドが移送中に逃げてしまい、魔法省は彼を追跡するのに手間取っていたのだった。グリンデルバルドは、クリーデンスを追ってパリへ入り、自分の考えに同調する魔法使いたちを集め始めていた。

渡航を断られたニュートは、仕方なく自宅へ帰ると、そこへクイニーとジェイコブがやってくる。二人は結婚すると宣言するが、魔法使いと人間の結婚は許されておらず、ジェイコブの様子を見ると、どうもクイニーに魔法をかけられて無理に言わされているようだった。ニュートはジェイコブにかけられた魔法を解き、無理強いはダメだと言うが、クイニーは怒って、姉のティナの所に行くと出て行ってしまう。ティナはパリで仕事をしているようで、仕方なく、ジェイコブを連れて、違法なポートキーを使い、パリへ密入国する。

ティナは、アメリカ魔法省の一員として、パリでクリーデンスの追跡をしていた。パリに着いたクイニーはジェイコブと喧嘩をした事で動揺し、放心していたところに声を掛けられ、ついて行ってしまう。そこはグリンデルバルドの隠れ家であり、グリンデルバルドは自由な世界を作りたいという理想を話し、クイニーはジェイコブと結ばれることを望み、心を動かされてしまう。

一方、パリに着いたニュートとジェイコブは、ティナとクイニーを探していると、ティナはある人物に捕まっており、ニュートはそこからティナを助け出し、クリーデンスが探している出自の情報があるらしいフランス魔法省の保管庫を目指して行く。その保管庫にあった情報は、彼の秘密がストレンジ家の墓にあるという事で、それを知ったニュートとティナ、そしてリタ・ストレンジは、ストレンジ家の墓を目指して行くが・・・。後は、映画を観て下さいね。

今回の内容は深かったなぁ。謎がバンバン解けてきて、観ながら、”あぁ、この人!”っていう人が沢山出てきました。ニコラス・フラメルやリタ、ナギニ、若いマクゴナガル先生、などなど、ハリー・ポッターシリーズを覚えていれば、おおっと思うような人々の姿も楽しめて、良かったです。うーん、このシリーズは、ニュートのお話というよりも、ニュートをコマにした、ダンブルドアのお話のようですね。とうとう、ダンブルドアの不死鳥(フェニックス)の話も出てきたので、盛り上がってきましたよ。

ニュートは、相変わらずハッキリしない男で、ちょっとオタクで、ティナにどうしても打ち明けられませんが、でも、心は伝わったっぽかったかな。クイニーとジェイコブは、とても思い合っているのに、辛い方向に進んでいました。この後、どうなって行くのかしら。とっても心配です。

それにしても、このグリンデルバルドですが、どーも、言っている事は、ヴォルデモードのように完璧な悪では無くて、確かに、魔法界の純潔を謳ってはいますが、自由という観点では、そんなに悪ではないような気がするんですよね。自分だけの利益を考えているという感じではないような気がしたんです。だからこそ、ダンブルドアも、最初は彼と交流をして、ある誓いも立てたのではないかなと思いました。

2作目にして、結構な謎が解き明かされてきましたが、まだまだ、謎は出てくるんだろうなぁ。だって、最初は3部作と言っていたのに、4作となり、最終的に5作品になると発表されたそうだし、今回は、日本の河童ちゃんも出てきたし、もしかしたら、日本へ飛んでくる彼らを映画で観れるかもしれませんね。日本は魔法動物=妖怪が多いから、楽しいぞぉ~!もちろん、日本の妖怪のトップである”鬼太郎”は出してくれるんでしょうね。(笑)

今回も、まず「4DX 3D」で観たのですが、これは初っ端から凄いアクションで楽しめました。空を飛ぶ馬車が目まぐるしく動き、戦いながら走って、グリンデルバルドと魔法省の人間の攻防が凄いんです。いきなり、4DXでの体感が出来て、それも3Dなので、まるで画面から飛び出してきそうで、凄い体感でした。今回の作品は、特に、4DX 3D で観るべき作品だと思います。カメラワークが、ただ座っているよりも浮遊感がある方が、何倍も楽しめるようになっていました。段々と、映画自体も、こういう3Dや、4DX などで楽しめるようなカメラアングルになってきているのかもしれませんね。この映画は、3Dや4DXの効果がより楽しめる作品になっていると思います。

明日(もう今日かな。)、再度、字幕版で観る予定にしています。4DXだと吹替じゃないと酔易いので、必ず、字幕でも観るようにしています。やっぱり、吹替と字幕だと、ちょっと違うんですよね。日本語訳が、何となく違っている部分などがあって、どうしても英語で聞いて、本当は何を言っているのかを感じたいと言うのがあるんです。ま、最近は、それほど違わないと思いますが、昔は、全く反対の意味で訳されていた事とかありましたもん。昔の字幕や吹替は酷かったな。最近はやっと直訳では無く、その気持ちを含んだ翻訳をしてくれるようになっているようなので、嬉しいです。でも、字幕でも観てきますね。

今回も、魔法動物が可愛かったなぁ。中国の猫ちゃん怪物が良かったな。あの子、飼いたいです。あの巨体で猫じゃらしにじゃれたら、家は壊れるだろうなぁ。(笑)でも、ふわっふわの尻尾を触ってみたい。ニフラーも、今回は大活躍でした。手を怪我しちゃったみたいで、撫でてあげたくなったわ。

最期に一つだけ、文句があります。実は、予告の時点から言いたかったのですが「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」のロゴです。ファンタビの部分は良いけど、”と黒い魔法使いの誕生”の部分ロゴがなんでゴシック体なの?凄く違和感があるんですよ。”ファンタスティック”の部分は、ビーストの部分がデザインされているから良いんだけど、その下の”黒い~”の部分がゴシックだと、いかにも取ってつけたような雰囲気になっているんです。これ、違うでしょ。前作の時も気になったんだけど、今回は、ロゴの色が全部ゴールドになっているから、より違和感があるんです。もっと魔法使いっぽくならないのかしら。折角、魔法使いのお話で、イギリスが中心の話なのに、何だかカタカタしていて、不思議な感じが全く無いの。デザインする人、何も感じなかったのかしら。それとも、ハリー・ポッターの世界を知らないのかな?この世界を知っているなら、ゴシックじゃないよね。私、そういうのって、凄く気になるんですよ。好きだからこそ、考えて欲しいです。

私は、この映画、超!超!お薦めしたいと思います。もちろん、普通に観て頂いても十分に楽しいですが、今回は、本当に3Dや4DXで観ると、より楽しめます。映像が、そういう特殊効果に合ってきていると思います。出来れば、前作を観てから観ることをお薦めいたします。ぜひ、観に行ってみて下さい。

ぜひ、楽しんできてくださいね。カメ

1,500円
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8,875円
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ますます興味深いカメラワーク♪

ツイより




ソロ曲追加されて
ユノはBurning Down!!
なんかポールダンス💃みたいな感じで脚開いたりしてて興奮した、、、、




ユノソロのユノのポールダンスがエロ過ぎる。
危険。



ユノのポールダンスで死ぬかと思った_:(´ཀ`」 ∠):_



そうそうそう!ユノのポールダンス色っぽかったー❤️



ユノちゃんのソロ、バニダンやばかった😭😭😭ベルトプレイなかったけどポールダンスしてたよ…死


バニダン最高😭
ベルトプレイなかったけどかっこよくてえっちぃポールダンス見てるみたいだった←
ユノめっちゃかっこよ😭😭😭



ユノのソロのバニダン、ベルトプレイはなかったけど、ポールダンス的な、三角に組んだ移動するポールで踊ってた/////



ユノのソロ、バニダン😭
ベルトプレイは無し、
代わりにドえろいポールダンスあり_:(´ཀ`」 ∠):




ユノのそろも凄くよかった!burning downの存在をイントロで思い出した(笑)黒の膝穴あきスキニーあんなに似合う人いる?ステージ上に足組んで座る振付と、クッソエロいポールダンスで曲がほぼ入ってこなかった(笑)




ユノソロはエロかっこいい!ユノならではのセクシーとかっこよさ、シャープさが混ざりあい。ユノの足の長さと、お尻から太股、ふくらはぎへと伸びる曲線ラインがよくわかる黒パンがよかったし、膝小僧もエロかったし、ポールダンスちっくなのがエロい!かっこいい!




12/3東京
てか!てか!言わせて‼️
ポールダンスもヤバかったけど、サブステの下に降りてステージの段差を利用したセクシーダンスがヤバくて、ユノの尻捉えたカメラワークも良くて、最後その段差にひょいと登って神がかったお座り見せたユンホまじヤバイから‼️バニダン神








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自得カメラワーク https://t.co/vIWQG6bcVb

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