きっといいこと羽衣
三番仔の続報です。
今回は、ほぼカレンダー通り5月6日ごろ産卵を確認出来ました。
今回は、産卵発見と同時に加温開始しました。ザックリ見た数1000匹?以上と思われます。
早めの水交換が効果的のようです。時間はかかりますが丁寧に作業を行いました。
今日も説明は簡素にします。写真をお楽しみ下さい。
赤く見えるのは、ブラインシュリンプをしっかり食べているようです。その色素か?
元気に泳いでいます。落ちる数はかなり少ない・・・これからも、しっかり育って欲しいです。
手作りのブラインシュリンプ孵化道具(25℃)です。
餌や器の手作りもしました。これからの餌やりが簡素化&ピンポイント投入が出来るような形になりました。
機会がありましたらご紹介します。生のブラインシュリンプ、乾燥餌にも使用可能です。
参考したカレンダー・・・今回は5月カレンダーをご参照下さい。
宮城・魚取沼(ゆとり沼)の鉄魚(天然記念物)については、釣りキチ三平第35話で羽衣鮒、羽衣天女の名称が出ています。
永い歴史上、突然変異説、金魚の原種説、水鳥が持ち込んだ金魚と交雑説、天女が飛来して沼に飛び込んだ説、いにしえより浪漫の伝説・諸説があります。
釣りキチ三平35話(youtube下記)でご参照いただくとたくさんの話題が載っています。
羽衣にくびったけ、こだわりサイト。
昨日寝始めた途端に、とても印象的な体験をしました。
結論からいうと、
「アセンションするゲート」に向かって、
たくさんの人を走らせていたという話です。
—–
私はアストラル界の白い空間で、
何千人もの人の中におりまして、
この空間に来てる人は、「宇宙での本来の自分」を思い出せる段階まで
きてる魂たちらしいのです。
その何千人もの大勢の人たちは、この時点では
アストラル界での「意識」をあまりもってなくて、
ただ、並んでるだけだったので、
その人たちに、私が
「あなた達の本当の姿を思い出して、それを自分で見てください!」
と飛びながら呼びかけたのですよ。
—–
そうしたら、その場にいる人たちが
「本来の宇宙での姿」に変化したんですよ。
変化した自分の姿をみた人たちはみなさん「おおー!」となってました。
変化した姿は、地球に来る前に居た星の個性である姿なんですけども、
プレアデス系はみなさん日本の古い神さまの姿あるじゃないですか、
古代中国みたいな。あういう系の姿になってました。
私もプレアデスとの縁が強いので、そういう姿になってました。
あとシリウス系とかそのほかの星系の人たちもいて、
そういう人たちはTHE宇宙人の姿でして、肌の色も、顔も姿も色々でして、
でもよくあるような宇宙服を着てたりしてました。
もはやナニ星人なのか全くわからんなぁ~
と思ってました。
その様子をみていて、
「結局みんな自分が神ってことなのよねぇ・・」とも思ってました。
—–
アストラル界の私は、
そこに集まっていたみなさんが、おおー!っとなって
自分の本来の姿を認識したところで、これでアセンションのゲートに誘導できる!と確信したところで
「この時を待っていた!!」
と言い放ち、(ちょっとかっこよくないですか~)
持っていた羽衣が超ロングなのですが、
それで、そのたくさんの人たちの背中を押しまして、
こんな感じで羽衣で背中を押すみたいな感じ。
それでどんどん「アセンションのゲート」がある方向へ
そこにいるみなさんが走り出したのです。
私はそういう走らせる係員だったようです。
そしてほかの係員に、
「私は、ある程度の人たちが、行ったら、あとから行くわ」
と告げて、後方にいました。
ここまで長くかかった・・最後の人が行くまで見守りたい
という気持ちでした。
—–
そして一番後方にいたのですが、
ふと、私の横にいたリアルの昔の知り合い(Aさん)が、
オリオン大戦仲間だったようなのですけども、
地球で輪廻転生を繰り返していたのですけども、
オリオン大戦時代の傷跡が癒えてなかったようで、
それが原因で、「ハートのチャクラ」が活性化することができなくて、
この場で「本来の自分の変化する」という変化に失敗してしまい、
「あー!押しつぶされるようだ!!!」
と、とても苦しみはじめまして、
え!!どうしよう!!!と焦って、愛のエネルギーを注いでみたのですが、
そんな愛のエネルギーは全然効かなくて、
どんどん固く、石のようになっていってしまって、
最後は、なぜか鬼族の姿になって、消滅してしまったのです。
(ちなみに、鬼族っていうのが悪いわけではなくてレムリア時代には居た温厚な種族なんですけどもね。)
それで、それが私はすごく納得できなくて、
Aさんが消滅する前の時点に戻って、「やり直すルートを作ろう」と思いまして、
係員仲間に、
「私はAさんを追います。Aさんがアセンションできるルートを作りに行きますので、今回はゲートには行きません」
と言ったところで目が覚めたのですが
起きてからものすごくドキドキしてて、寝れなくなったので自分の足を揉んだら寝れました(笑)
—–
ということがあったのですよ。
リアリティ溢れた体感もあるものだったのです。
それでこのアセンションのゲートというのが、そもそもなんなんだよ?という話なのですが、
なんというか・・・アセンションのゲートと書きましたが、
そう説明されたからそう書いたのですけども、
ここでのゲートのニュアンスは、
アセンションのゲート=(地球の枠を越えて)宇宙に還るゲート
というものでした。
それがアセンションのゲートというものになってました。
それが謎なんですよね。
うーーーん、アセンションというのがそもそも、
本来の宇宙の自分に還る
というものだということなのかな?
他にもまとまらない話なのですが
長くなったのでつづく。

