通貨 すぐおいしい すごくおいしい
【どれだけ分かりやすく伝えても実際にやってみないと分からない】
投資をすると利益が出ますか?
起業は誰にでもできますか?
こういったことを聞いてくる人がいます
仮にどれだけわかりやすく投資のメリットやデメリットを伝えても、
実際に投資をやってみないと利益が出るかどうかは分からないです
仮にどれだけわかりやすく起業のハードルが下がっていることを伝えても、
実際にやってみないと自分に起業が向いているかも分からないです
転職、起業、投資、留学、どんなこともそうですが、
どれだけ情報を集めても、信頼できる人から話を聞いても、実際にやってみないと上手くいくかや、向いているかどうかも分からないです
だからこそ実際に行動に移せる人に情報や、信頼や、人や、お金も集まってきます
人にアドバイスを受けて実践するなど、実際に行動に移すことが何よりも答えを得る最短の道です^ ^
PS
伊勢エビやイベリコ豚を食べに行きました♫
シャンパンも美味しいです☺️✨
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通貨 ニンゲンは、ニンジンだけじゃ動かない。
量的な緩和政策を止めて、日銀が国債の買い入れを停止して、保有国債の一部を市場に売りに出したら、日銀以外は誰も買わなくなってしまっている不良品の金融商品ですから、市場に放出されれば一気に価格が下がります。日本国債の世界的な信用度のレベルまで価格は市場原理で下がるはずです。
そうなると国債を持っている日本の金融機関は巨額の含み損を抱え込みますし、国家予算の5倍の国債を抱え込んでいる日銀の損失はもの凄いものになりますし、国債が売れず日本政府の資金繰りがショートする恐れも出て来ます。
では、日銀が量的な緩和政策をずっと続けて国債を買い続けていたら、国内的な国債価格とゼロ金利は日銀の買い占めで維持できますが、大量の円が発行され続けることになり、円相場が暴落します。
マーケットはその点では公正であり、日銀が国内の日本国債を買い占めて値段を分不相応に吊り上げても、今度は通貨を安くして日本国債の価格を世界が納得できるところまで下げてしまうのです。円相場の暴落はハイパーインフレの引き金になり、輸入品の急上昇により激しいインフレになります。
量的な金融緩和と称して、日銀が国債を大量に買ったのが間違いだったのです。国債は適切な金利を付けて民間に買ってもらうべきでした。この間違いの為に、日銀は、国債購入を止めたら国債が暴落して日本政府の資金繰りがつかなくなり、続ければ円が暴落してハイパーインフレになるといった、どうにもならないところに追い込まれています。
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日本人なら知っておくべき通貨のこと
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皆さんこんにちは。今回、小説のように別次元での物語を書きましたが、10歳の私はすべて自分で体験していました。その意味で、これはフィクションではなく実話なのです。
そして、なぜ私が11月27日に量子ハンマーの第二弾による高熱で倒れ、食欲ゼロと体重の急減と下痢と身の震えに苦しみ、背骨やあばら骨が浮き出るほどの激烈なデトックスを経験し、穀類を一切受け付けない体にならなければならなかったのか・・・
全てはこの初夢という名の別次元へ行って貴重な体験をするために、どうしても必要なことだったのです。春先の量子ハンマーはその前触れで、一度その辛さを経験してはいました。
しかし二度目の今回は、更にきつくて体力が最低に落ち込んだ時は、10mと連続して歩けず、2階への階段を1段1段、手すりを引っ張るようにしてやっと上がった時の心拍数が140・・・元スポーツマンだったはずの自分には信じ難いことでした。
そして、異次元のアントワープでの体験をすべて書き終えた今、急速に体力は回復し、下痢も止まり、さらには炒飯やラーメンすら食べられるのでは!?という不思議な状態になっています。
初夢から目覚めたあと、半覚醒状態の私は、ハッキリとした女性の声を聞きました。「妹さんをイタリアにお連れします」と・・・ いまハーモニーズの仕事を手伝い、倒れた私を献身的に支えてくれた妹は、若くして結婚して子育てと共働きに追われ、いまだに一度も海外旅行に行ったことがないのです。
「そうかー、じゃあハワイとか連れて行ってあげないとね」と話していましたが、まだ実現はしていませんでした。その声で「イタリア」と告げられた時、私は30年ほど前にイタリアに行ったことを思い出していました。
まだイタリアの通貨がユーロではなくリラだった頃です。社員旅行でローマ・フィレンツェ・ベネチアを一週間かけて周遊しました。今度は妹にミケランジェロやラファエロ、そしてボッティチェリの名画に、そして絶品のイタリアンジェラートに触れてもらう番です。
皆さん。こんな話は信じてもらえないかもしれません。
私はエピローグを書き終えてから、アントワープのお屋敷で会った、あの神々しい女性に、あなたは誰だったのですか?と心の中でたずねました。すると即座に答えが返って来ました。
「ルチアです」
シラクサ(シチリア島)の聖女ルチア。あの有名なイタリア民謡「サンタ・ルチア」に歌われたキリスト教の殉教者です。私は今度は本当に涙が止まりませんでした。Wikipediaでルチアの生涯をお読みになってみてください。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%81%E3%82%A2
ルチアという名前の語源は、ラテン語のLux(光)=ルクス(明るさの単位)。彼女は21歳という若さで殉教するときに、両眼をえぐり取られたと言います。その想像を絶する苦しみに比べれば、私のそれなど児戯に過ぎません。
新しい時代の始まりに相応しい体験をし、皆さまにお話しさせていただいて、今は心からの満足と感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。