ラスアイでムードアップ
1月21日に放送されたテレビ朝日系アイドルオーディション番組「ラストアイドル」(毎週土曜深夜0時5分)にて、7人組グループ・ラストアイドルの小室哲哉プロデュース楽曲がお披露目された。
同番組はトップアイドルたちの総合プロデュースを数多く手掛けてきた秋元康が、最強の7人組アイドルグループをプロデュースすべくスタートした企画。番組開始時に選ばれた7人に、毎週1人の挑戦者が現れ、バトルしながら生き残りを目指した。そして、勝ち残った7人がアイドルグループ『ラストアイドル』として、昨年12月にデビュー。バトルに敗れた元暫定メンバーや、敗北した挑戦者たちによる4つのセカンドユニット『Good Tears』『シュークリームロケッツ』『Someday Somewhere』『Love Cocchi』も誕生した。
13日の放送から始動したセカンドシーズンでは、織田哲郎、指原莉乃、つんく♂、そして秋元と小室が、それぞれ担当するユニットの楽曲、ダンス、衣装まで全てをプロデュース。バトルの末、第1位を獲得したグループが、セカンドシングルの表題曲を歌うことになる。
21日の放送では小室プロデュースのラストアイドル「風よ吹け!」と指原プロデュースのSomeday Somewhere「この恋はトランジット」が対戦した。
今回、衣装のテーマは“スクールガール”、振り付けのポイントは“マーチング要素・楽器”とし、アンテナに手をかざすことで音を奏でる楽器「テルミン」も振り付けに取り入れた。前曲「バンドワゴン」とフォーメーションも変化し、ガラリと印象が変わった様子。小室特有のEDMサンドをベースとした楽曲で、メンバーの笑顔と元気が溢れるパフォーマンスを展開した。
その後、Someday Somewhereは「この恋はトランジット」にてミニスカートから美脚を大胆に輝かせ、キュートなパフォーマンス。結果、この日、ジャッジを下す審査員に指名された倉田真由美氏は、「いやー参ったなあ」と頭を抱えながらも、ラストアイドルを選んだ。
賛否両論(否のほうが多い)
「ラストアイドル」の2ndシーズン開幕。
今回はセカンドシングルの表題曲を賭けて
5つのユニットに5人の
異なるプロデューサーが楽曲を提供し
バトルして勝敗を競うことになる。
バトル?と聞いて
勝敗判定をどうするのかと思っていたが
前と同じ
「ランダムで指名された
1人の審査員による独断」で決める
あのシステムのままだった。
MCが伊集院光からユースケ・サンタマリアと
AKB48総監督・横山由依に代わったが
「そこは変えないんですね」と
笑いが起こっていたが
いや笑いごとじゃないなと思う。
俺は5人のプロデューサーが紹介された時、
指原が1番アイドルらしい曲と衣装で
勝負するからサムサムに1番期待していたし、
ユニットでは可愛い子がそろっている
「シュークリームロケッツ」が
秋元康と組むから強いと思っていて
この2つを優勝候補に挙げている。
で、今回の第1戦。
「ラストアイドル VS Someday Somewhere」
いきなり王者と最強の挑戦者の対戦。
<パフォーマンスバトル>
小室を引いたラスアイは
完全に外れクジ。
「風よ吹け!」は
アイドルらしくない曲で
歌詞も突飛で共感できず。
「みたいな感じで」って(笑)
すごく小室節全開だった。
テルミンや「北斗七星」も
昔なら受けたかも?
みたいな感じで……。
1st「バンドワゴン」のアイドル感を崩して
新しい魅力が出ていたのは良かった。
プロデュースバトル 小室哲哉プロデュース ♪風よ吹け! ラストアイドル #ラストアイドル https://t.co/T9Cmsgg3Fz
一方の指原のサムサムは
間島と清原のWセンターという名采配。
振付師に新垣寿子さん
高良舞子さんという
AKBの振付チームを呼んで
完全に秋元イズムを継承した
AKBの新曲風に仕上げた。
これはサムサム勝ったなと
誰もが思っていたに違いない。
さっしープロデュース ♪この恋はトランジット サムサム 前半 #ラストアイドル #指原莉乃 #横山由依 https://t.co/voG4AVB7qd
さっしープロデュース ♪この恋はトランジット サムサム 後半 #ラストアイドル #指原莉乃 #横山由依 https://t.co/gwaZcaiOmd
しかし判定は
「ラストアイドル」の勝利。
敗れたサムサムは号泣……。
倉田以外の審査員を合わせると
2対2の引き分けだったことが明かされる。
<ネットの反応>
- ラストアイドルよりSomeSomeの方が 断然好きやった…
- ラストアイドル。小室VS指原プロデュース。 断然指原サムサムのほうが良い。 ラストアイドルはボーカル力が残念。
- ラストアイドル(番組)今見た。サムサムの方が好みだなぁ(曲の話ですよ)
- ラストアイドルも良かったけど、サムサムの方が成長という部分では勝ってた気がする。 個人的にはね。まぁ、勝負は勝負だし仕方ないけど。
- セカンドシーズンの勝負ってラストアイドルの今までの頑張りが…って言われちゃったらラストアイドルの勝ちになっちゃうから、正直そーゆー感情無しにして欲しい。
- 「風よ吹け!」もう一度聴きたくなる 。サムサムは仕上げてきたなーて思う 。どこをポイントに審査するかで変わるし、あとは好みの問題かなー
- 昨日のラストアイドルの対戦、なんとも言えないよなあ。小室哲哉は、攻めてもいないし
ってもない、昔の成功者が新しいものに感度が低い様が露呈していてちょっと悲しい。指原莉乃は、個々のメンバーの見せ方とか含めてグループアイドルのポイントを押さえててすごいんだけど、それはそれで食傷気味。 - 小室:時代遅れ 指原:面白みに欠ける
-
さしこのほうは解りやすく、悪くいうとテンプレ。小室は歌い込むと化けると思う差別化ならこっち
ただ、どっちが勝っても不思議でないと思う -
ラストアイドルシーズン2、あんなの審査する人の趣味じゃねーか。決められるか!
-
ラストアイドルの番組ジャッジは審査員4人全員でやった方がいいと思う。昨日の放送だって4人全員やったら引き分けやったしな。別にどっち応援してるとかでもないけど、審査員によって好き嫌いあると思うし、1人が審査って言うのはちょっとやめた方がいいと思う
ネットでも批判が多い。
理由は簡単、
ジャッジシステムが悪いから。
曲が良いとか衣装が良いとかよりも
それ以上に好みで決まってしまう。
4人の審査員を見た瞬間、
お年を召した方が多いので
サムサム不利だと察した。
こういう時にこそ
作曲家の杉山勝彦呼べや。
ジャッジをした倉田真由美は小室世代だから
「ステーキとパフェ」の言い訳をした時に
このBBA使えねえなとわかった。
そういうことじゃないんだよ。
このジャッジシステムが
賛否両論で面白いのはわかるけど
2ndシーズンでMCを代えるなら
判定方法も変えてほしい。
「多数決」で決めたら良かったのに。
2対2なら「引き分け」でもいいし。
曲の判定は
最終的には個人の好みになるから
優劣なんて決められないよ。
ラストアイドル、個人的に審査が割れたの意外だったんだけど、それもあの番組の魅力だし、報道後のジャッジだったらどうなってたかわからない(収録は報道前)。それくらい審査員の主観や個人的な思い入れで、彼女たちの運命や道筋が決まるし、ちゃんと観ておきたい番組だと思う。
ラストアイドルの曲と
サムサムの曲では
正直サムサムの方が上だと思った。
王道アイドルにふさわしい衣装と
曲と振付で何も文句がない。
アイドルアイドルしすぎて
食傷気味という意見もわかるが
どちらが印象に残るかと言ったら
「この恋トランジット」の方だろう。
要するに
小室哲哉に敗れたということ。
懐かしい漫画がリメイクされたり
(電影少女とか)
古いものが良いというおじさん世代と
1周まわって新鮮に感じる若者世代が
重なっているのかもしれないね。
小室さんが引退発表して
奇しくもラストアイドルの
「風よ吹け!」がラストソングになった。
小室さんに引退撤回してほしくて
みんな温情判定で
ラスアイ勝たせちゃう可能性がある。
そうなったらオコですよ。
ちゃんと判定してください。
総当たり戦というから
サムサムは1敗しただけだし
まだ挽回のチャンスはある。
終盤になるまでどうなるかわからんなぁ。
同じ曲で対戦するのだろうか?
曲変更もあるのか?
そこも気になるところです。
あとやっぱり
みーたん(長月翠)可愛いわ~。
蒲原に負けた時にこの子を知って
応援したいと思って注目していたが
立ち位置5番からまさかのフロントへ。
しかもソロパートももらえるとは……。
ツインテールもめっちゃ似合っていた。
これで昔は太ってたとか嘘みたい。
彼女はシューロケとの兼任だから
この先に待ち受ける
ラスアイVSシューロケの勝負で
気持ちの切り替えが難しいだろうな。
でも頑張ってほしい。
欲しい商品とクチコミのラスアイ通販サイト
1月21日に放送されたテレビ朝日系アイドルオーディション番組「ラストアイドル」(毎週土曜深夜0時5分)にて、7人組グループ・ラストアイドルの小室哲哉プロデュース楽曲がお披露目された。
同番組はトップアイドルたちの総合プロデュースを数多く手掛けてきた秋元康が、最強の7人組アイドルグループをプロデュースすべくスタートした企画。番組開始時に選ばれた7人に、毎週1人の挑戦者が現れ、バトルしながら生き残りを目指した。そして、勝ち残った7人がアイドルグループ『ラストアイドル』として、昨年12月にデビュー。バトルに敗れた元暫定メンバーや、敗北した挑戦者たちによる4つのセカンドユニット『Good Tears』『シュークリームロケッツ』『Someday Somewhere』『Love Cocchi』も誕生した。
13日の放送から始動したセカンドシーズンでは、織田哲郎、指原莉乃、つんく♂、そして秋元と小室が、それぞれ担当するユニットの楽曲、ダンス、衣装まで全てをプロデュース。バトルの末、第1位を獲得したグループが、セカンドシングルの表題曲を歌うことになる。
21日の放送では小室プロデュースのラストアイドル「風よ吹け!」と指原プロデュースのSomeday Somewhere「この恋はトランジット」が対戦した。
今回、衣装のテーマは“スクールガール”、振り付けのポイントは“マーチング要素・楽器”とし、アンテナに手をかざすことで音を奏でる楽器「テルミン」も振り付けに取り入れた。前曲「バンドワゴン」とフォーメーションも変化し、ガラリと印象が変わった様子。小室特有のEDMサンドをベースとした楽曲で、メンバーの笑顔と元気が溢れるパフォーマンスを展開した。
その後、Someday Somewhereは「この恋はトランジット」にてミニスカートから美脚を大胆に輝かせ、キュートなパフォーマンス。結果、この日、ジャッジを下す審査員に指名された倉田真由美氏は、「いやー参ったなあ」と頭を抱えながらも、ラストアイドルを選んだ。
賛否両論(否のほうが多い)
「ラストアイドル」の2ndシーズン開幕。
今回はセカンドシングルの表題曲を賭けて
5つのユニットに5人の
異なるプロデューサーが楽曲を提供し
バトルして勝敗を競うことになる。
バトル?と聞いて
勝敗判定をどうするのかと思っていたが
前と同じ
「ランダムで指名された
1人の審査員による独断」で決める
あのシステムのままだった。
MCが伊集院光からユースケ・サンタマリアと
AKB48総監督・横山由依に代わったが
「そこは変えないんですね」と
笑いが起こっていたが
いや笑いごとじゃないなと思う。
俺は5人のプロデューサーが紹介された時、
指原が1番アイドルらしい曲と衣装で
勝負するからサムサムに1番期待していたし、
ユニットでは可愛い子がそろっている
「シュークリームロケッツ」が
秋元康と組むから強いと思っていて
この2つを優勝候補に挙げている。
で、今回の第1戦。
「ラストアイドル VS Someday Somewhere」
いきなり王者と最強の挑戦者の対戦。
<パフォーマンスバトル>
小室を引いたラスアイは
完全に外れクジ。
「風よ吹け!」は
アイドルらしくない曲で
歌詞も突飛で共感できず。
「みたいな感じで」って(笑)
すごく小室節全開だった。
テルミンや「北斗七星」も
昔なら受けたかも?
みたいな感じで……。
1st「バンドワゴン」のアイドル感を崩して
新しい魅力が出ていたのは良かった。
プロデュースバトル 小室哲哉プロデュース ♪風よ吹け! ラストアイドル #ラストアイドル https://t.co/T9Cmsgg3Fz
一方の指原のサムサムは
間島と清原のWセンターという名采配。
振付師に新垣寿子さん
高良舞子さんという
AKBの振付チームを呼んで
完全に秋元イズムを継承した
AKBの新曲風に仕上げた。
これはサムサム勝ったなと
誰もが思っていたに違いない。
さっしープロデュース ♪この恋はトランジット サムサム 前半 #ラストアイドル #指原莉乃 #横山由依 https://t.co/voG4AVB7qd
さっしープロデュース ♪この恋はトランジット サムサム 後半 #ラストアイドル #指原莉乃 #横山由依 https://t.co/gwaZcaiOmd
しかし判定は
「ラストアイドル」の勝利。
敗れたサムサムは号泣……。
倉田以外の審査員を合わせると
2対2の引き分けだったことが明かされる。
<ネットの反応>
- ラストアイドルよりSomeSomeの方が 断然好きやった…
- ラストアイドル。小室VS指原プロデュース。 断然指原サムサムのほうが良い。 ラストアイドルはボーカル力が残念。
- ラストアイドル(番組)今見た。サムサムの方が好みだなぁ(曲の話ですよ)
- ラストアイドルも良かったけど、サムサムの方が成長という部分では勝ってた気がする。 個人的にはね。まぁ、勝負は勝負だし仕方ないけど。
- セカンドシーズンの勝負ってラストアイドルの今までの頑張りが…って言われちゃったらラストアイドルの勝ちになっちゃうから、正直そーゆー感情無しにして欲しい。
- 「風よ吹け!」もう一度聴きたくなる 。サムサムは仕上げてきたなーて思う 。どこをポイントに審査するかで変わるし、あとは好みの問題かなー
- 昨日のラストアイドルの対戦、なんとも言えないよなあ。小室哲哉は、攻めてもいないし
ってもない、昔の成功者が新しいものに感度が低い様が露呈していてちょっと悲しい。指原莉乃は、個々のメンバーの見せ方とか含めてグループアイドルのポイントを押さえててすごいんだけど、それはそれで食傷気味。 - 小室:時代遅れ 指原:面白みに欠ける
-
さしこのほうは解りやすく、悪くいうとテンプレ。小室は歌い込むと化けると思う差別化ならこっち
ただ、どっちが勝っても不思議でないと思う -
ラストアイドルシーズン2、あんなの審査する人の趣味じゃねーか。決められるか!
-
ラストアイドルの番組ジャッジは審査員4人全員でやった方がいいと思う。昨日の放送だって4人全員やったら引き分けやったしな。別にどっち応援してるとかでもないけど、審査員によって好き嫌いあると思うし、1人が審査って言うのはちょっとやめた方がいいと思う
ネットでも批判が多い。
理由は簡単、
ジャッジシステムが悪いから。
曲が良いとか衣装が良いとかよりも
それ以上に好みで決まってしまう。
4人の審査員を見た瞬間、
お年を召した方が多いので
サムサム不利だと察した。
こういう時にこそ
作曲家の杉山勝彦呼べや。
ジャッジをした倉田真由美は小室世代だから
「ステーキとパフェ」の言い訳をした時に
このBBA使えねえなとわかった。
そういうことじゃないんだよ。
このジャッジシステムが
賛否両論で面白いのはわかるけど
2ndシーズンでMCを代えるなら
判定方法も変えてほしい。
「多数決」で決めたら良かったのに。
2対2なら「引き分け」でもいいし。
曲の判定は
最終的には個人の好みになるから
優劣なんて決められないよ。
ラストアイドル、個人的に審査が割れたの意外だったんだけど、それもあの番組の魅力だし、報道後のジャッジだったらどうなってたかわからない(収録は報道前)。それくらい審査員の主観や個人的な思い入れで、彼女たちの運命や道筋が決まるし、ちゃんと観ておきたい番組だと思う。
ラストアイドルの曲と
サムサムの曲では
正直サムサムの方が上だと思った。
王道アイドルにふさわしい衣装と
曲と振付で何も文句がない。
アイドルアイドルしすぎて
食傷気味という意見もわかるが
どちらが印象に残るかと言ったら
「この恋トランジット」の方だろう。
要するに
小室哲哉に敗れたということ。
懐かしい漫画がリメイクされたり
(電影少女とか)
古いものが良いというおじさん世代と
1周まわって新鮮に感じる若者世代が
重なっているのかもしれないね。
小室さんが引退発表して
奇しくもラストアイドルの
「風よ吹け!」がラストソングになった。
小室さんに引退撤回してほしくて
みんな温情判定で
ラスアイ勝たせちゃう可能性がある。
そうなったらオコですよ。
ちゃんと判定してください。
総当たり戦というから
サムサムは1敗しただけだし
まだ挽回のチャンスはある。
終盤になるまでどうなるかわからんなぁ。
同じ曲で対戦するのだろうか?
曲変更もあるのか?
そこも気になるところです。
あとやっぱり
みーたん(長月翠)可愛いわ~。
蒲原に負けた時にこの子を知って
応援したいと思って注目していたが
立ち位置5番からまさかのフロントへ。
しかもソロパートももらえるとは……。
ツインテールもめっちゃ似合っていた。
これで昔は太ってたとか嘘みたい。
彼女はシューロケとの兼任だから
この先に待ち受ける
ラスアイVSシューロケの勝負で
気持ちの切り替えが難しいだろうな。
でも頑張ってほしい。
ラスアイ 切れると光る
1月21日に放送されたテレビ朝日系アイドルオーディション番組「ラストアイドル」(毎週土曜深夜0時5分)にて、7人組グループ・ラストアイドルの小室哲哉プロデュース楽曲がお披露目された。
同番組はトップアイドルたちの総合プロデュースを数多く手掛けてきた秋元康が、最強の7人組アイドルグループをプロデュースすべくスタートした企画。番組開始時に選ばれた7人に、毎週1人の挑戦者が現れ、バトルしながら生き残りを目指した。そして、勝ち残った7人がアイドルグループ『ラストアイドル』として、昨年12月にデビュー。バトルに敗れた元暫定メンバーや、敗北した挑戦者たちによる4つのセカンドユニット『Good Tears』『シュークリームロケッツ』『Someday Somewhere』『Love Cocchi』も誕生した。
13日の放送から始動したセカンドシーズンでは、織田哲郎、指原莉乃、つんく♂、そして秋元と小室が、それぞれ担当するユニットの楽曲、ダンス、衣装まで全てをプロデュース。バトルの末、第1位を獲得したグループが、セカンドシングルの表題曲を歌うことになる。
21日の放送では小室プロデュースのラストアイドル「風よ吹け!」と指原プロデュースのSomeday Somewhere「この恋はトランジット」が対戦した。
今回、衣装のテーマは“スクールガール”、振り付けのポイントは“マーチング要素・楽器”とし、アンテナに手をかざすことで音を奏でる楽器「テルミン」も振り付けに取り入れた。前曲「バンドワゴン」とフォーメーションも変化し、ガラリと印象が変わった様子。小室特有のEDMサンドをベースとした楽曲で、メンバーの笑顔と元気が溢れるパフォーマンスを展開した。
その後、Someday Somewhereは「この恋はトランジット」にてミニスカートから美脚を大胆に輝かせ、キュートなパフォーマンス。結果、この日、ジャッジを下す審査員に指名された倉田真由美氏は、「いやー参ったなあ」と頭を抱えながらも、ラストアイドルを選んだ。
賛否両論(否のほうが多い)
「ラストアイドル」の2ndシーズン開幕。
今回はセカンドシングルの表題曲を賭けて
5つのユニットに5人の
異なるプロデューサーが楽曲を提供し
バトルして勝敗を競うことになる。
バトル?と聞いて
勝敗判定をどうするのかと思っていたが
前と同じ
「ランダムで指名された
1人の審査員による独断」で決める
あのシステムのままだった。
MCが伊集院光からユースケ・サンタマリアと
AKB48総監督・横山由依に代わったが
「そこは変えないんですね」と
笑いが起こっていたが
いや笑いごとじゃないなと思う。
俺は5人のプロデューサーが紹介された時、
指原が1番アイドルらしい曲と衣装で
勝負するからサムサムに1番期待していたし、
ユニットでは可愛い子がそろっている
「シュークリームロケッツ」が
秋元康と組むから強いと思っていて
この2つを優勝候補に挙げている。
で、今回の第1戦。
「ラストアイドル VS Someday Somewhere」
いきなり王者と最強の挑戦者の対戦。
<パフォーマンスバトル>
小室を引いたラスアイは
完全に外れクジ。
「風よ吹け!」は
アイドルらしくない曲で
歌詞も突飛で共感できず。
「みたいな感じで」って(笑)
すごく小室節全開だった。
テルミンや「北斗七星」も
昔なら受けたかも?
みたいな感じで……。
1st「バンドワゴン」のアイドル感を崩して
新しい魅力が出ていたのは良かった。
プロデュースバトル 小室哲哉プロデュース ♪風よ吹け! ラストアイドル #ラストアイドル https://t.co/T9Cmsgg3Fz
一方の指原のサムサムは
間島と清原のWセンターという名采配。
振付師に新垣寿子さん
高良舞子さんという
AKBの振付チームを呼んで
完全に秋元イズムを継承した
AKBの新曲風に仕上げた。
これはサムサム勝ったなと
誰もが思っていたに違いない。
さっしープロデュース ♪この恋はトランジット サムサム 前半 #ラストアイドル #指原莉乃 #横山由依 https://t.co/voG4AVB7qd
さっしープロデュース ♪この恋はトランジット サムサム 後半 #ラストアイドル #指原莉乃 #横山由依 https://t.co/gwaZcaiOmd
しかし判定は
「ラストアイドル」の勝利。
敗れたサムサムは号泣……。
倉田以外の審査員を合わせると
2対2の引き分けだったことが明かされる。
<ネットの反応>
- ラストアイドルよりSomeSomeの方が 断然好きやった…
- ラストアイドル。小室VS指原プロデュース。 断然指原サムサムのほうが良い。 ラストアイドルはボーカル力が残念。
- ラストアイドル(番組)今見た。サムサムの方が好みだなぁ(曲の話ですよ)
- ラストアイドルも良かったけど、サムサムの方が成長という部分では勝ってた気がする。 個人的にはね。まぁ、勝負は勝負だし仕方ないけど。
- セカンドシーズンの勝負ってラストアイドルの今までの頑張りが…って言われちゃったらラストアイドルの勝ちになっちゃうから、正直そーゆー感情無しにして欲しい。
- 「風よ吹け!」もう一度聴きたくなる 。サムサムは仕上げてきたなーて思う 。どこをポイントに審査するかで変わるし、あとは好みの問題かなー
- 昨日のラストアイドルの対戦、なんとも言えないよなあ。小室哲哉は、攻めてもいないし
ってもない、昔の成功者が新しいものに感度が低い様が露呈していてちょっと悲しい。指原莉乃は、個々のメンバーの見せ方とか含めてグループアイドルのポイントを押さえててすごいんだけど、それはそれで食傷気味。 - 小室:時代遅れ 指原:面白みに欠ける
-
さしこのほうは解りやすく、悪くいうとテンプレ。小室は歌い込むと化けると思う差別化ならこっち
ただ、どっちが勝っても不思議でないと思う -
ラストアイドルシーズン2、あんなの審査する人の趣味じゃねーか。決められるか!
-
ラストアイドルの番組ジャッジは審査員4人全員でやった方がいいと思う。昨日の放送だって4人全員やったら引き分けやったしな。別にどっち応援してるとかでもないけど、審査員によって好き嫌いあると思うし、1人が審査って言うのはちょっとやめた方がいいと思う
ネットでも批判が多い。
理由は簡単、
ジャッジシステムが悪いから。
曲が良いとか衣装が良いとかよりも
それ以上に好みで決まってしまう。
4人の審査員を見た瞬間、
お年を召した方が多いので
サムサム不利だと察した。
こういう時にこそ
作曲家の杉山勝彦呼べや。
ジャッジをした倉田真由美は小室世代だから
「ステーキとパフェ」の言い訳をした時に
このBBA使えねえなとわかった。
そういうことじゃないんだよ。
このジャッジシステムが
賛否両論で面白いのはわかるけど
2ndシーズンでMCを代えるなら
判定方法も変えてほしい。
「多数決」で決めたら良かったのに。
2対2なら「引き分け」でもいいし。
曲の判定は
最終的には個人の好みになるから
優劣なんて決められないよ。
ラストアイドル、個人的に審査が割れたの意外だったんだけど、それもあの番組の魅力だし、報道後のジャッジだったらどうなってたかわからない(収録は報道前)。それくらい審査員の主観や個人的な思い入れで、彼女たちの運命や道筋が決まるし、ちゃんと観ておきたい番組だと思う。
ラストアイドルの曲と
サムサムの曲では
正直サムサムの方が上だと思った。
王道アイドルにふさわしい衣装と
曲と振付で何も文句がない。
アイドルアイドルしすぎて
食傷気味という意見もわかるが
どちらが印象に残るかと言ったら
「この恋トランジット」の方だろう。
要するに
小室哲哉に敗れたということ。
懐かしい漫画がリメイクされたり
(電影少女とか)
古いものが良いというおじさん世代と
1周まわって新鮮に感じる若者世代が
重なっているのかもしれないね。
小室さんが引退発表して
奇しくもラストアイドルの
「風よ吹け!」がラストソングになった。
小室さんに引退撤回してほしくて
みんな温情判定で
ラスアイ勝たせちゃう可能性がある。
そうなったらオコですよ。
ちゃんと判定してください。
総当たり戦というから
サムサムは1敗しただけだし
まだ挽回のチャンスはある。
終盤になるまでどうなるかわからんなぁ。
同じ曲で対戦するのだろうか?
曲変更もあるのか?
そこも気になるところです。
あとやっぱり
みーたん(長月翠)可愛いわ~。
蒲原に負けた時にこの子を知って
応援したいと思って注目していたが
立ち位置5番からまさかのフロントへ。
しかもソロパートももらえるとは……。
ツインテールもめっちゃ似合っていた。
これで昔は太ってたとか嘘みたい。
彼女はシューロケとの兼任だから
この先に待ち受ける
ラスアイVSシューロケの勝負で
気持ちの切り替えが難しいだろうな。
でも頑張ってほしい。
ブロガーが選ぶ超イカしたラスアイ10選
テレビ朝日系列で放送
『ラストアイドル』シリーズの
バラエティ回をわかりやすくまとめたもの。
※ネタバレ注意!
【詳細】を選ぶとブログ記事へ飛べます
【4th season】「ラスアイ、よろしく!」
放送日:2018年10月13日~
#1 <2018年10月18¥3日>
1カット自己紹介、パン食いバトル →
#2 <2018年10月20日>
LaLuce学力テスト →
#3 <2018年10月27日>
予選Aブロック学力テスト →
#4 <2018年11月10日>
予選Bブロック学力テスト →
【その他】
『2ndシングル発売記念特番』 →
放送日:2018年4月19日
放送媒体:ニコニコ生放送
>
ラスアイって馬鹿なの??
テレビ朝日系列で放送
『ラストアイドル』シリーズの
対戦結果をわかりやすくまとめたもの。
※ネタバレ注意!
【詳細】を選ぶとブログ記事へ飛べます
【1st season】メンバー入れ替えバトル①
放送日:2017年8月12日~12月23日
(暫定メンバーVS挑戦者 ○勝者 ●敗者 ※ジャッジ →詳細リンク)
#1 <2017年8月12日>
バトルなし 7人の暫定メンバー紹介 →
#2 <2017年8月19日>
第1戦
○小澤愛実(4)VS●王林(0)
※大森靖子 →
#3 <2017年8月26日>
第2戦
●相澤瑠香(3)VS○古賀哉子(1)
※ギュウゾウ →
#4 <2017年9月2日>
第3戦
○安田愛里(4)VS●朝日花奈(0)
※竹中夏海 →
#5 <2017年9月9日>
第4戦
○長月翠(1)VS●滝口きらら(3)
※大槻ケンヂ
第5戦
○山田まひろ(3)VS●池松愛理(1)
※MAIKO →
#6 <2017年9月16日>
第6戦
○間島和奏(4)VS●高橋真由(0)
※杉山勝彦 →
#7 <2017年9月23日>
第7戦
○古賀哉子(4)VS●MISAKI(木村美咲)(0)
※日笠麗奈 →
#8 <2017年9月30日>
第8戦
●山田まひろ(0)VS○鈴木遥夏(4)
※林真理子 →
#9 <2017年10月7日>
第9戦
○長月翠(4)VS●八剱咲羅(0)
※倉田真由美
第10戦
○間島和奏(3)VS●松本ももな(1)
※白戸佑輔 →
#10 <2017年10月14日>
第11戦
●間島和奏(1)VS○阿部菜々実(3)
※大森靖子 →
#11 <2017年10月21日>
第12戦
○吉崎綾(4)VS●西村歩乃果(0)
※宇野常寛
第13戦
●長月翠(3)VS○蒲原令奈(1)
※吉田豪 →
#12 <2017年10月28日>
第14戦
●小澤愛実(2)VS○大石夏摘(2)
※倉田真由美 →
#13 <2017年11月4日>
第15戦
○蒲原令奈(2)VS●清原梨央(2)
※中森明夫 →
#14 <2017年11月11日>
第16戦
○大石夏摘(4)VS●大森莉緒(0)
※YOU
第17戦
○吉崎綾(4)VS●籾山ひめり(0)
※ピエール中野 →
#15 <2017年11月18日>
第18戦
○阿部菜々実(3)VS●猪子れいあ(1)
※蜷川実花 →
#16 <2017年11月25日>
◆蒲原令奈が活動辞退
第19戦
○長月翠(3)VS●清原梨央(1)
※宇野常寛 →
#17 <2017年12月2日>
第20戦
○鈴木遥夏(2)VS●中村守里(2)
※マーティ・フリードマン →
#18 <2017年12月9日>
第21戦
○安田愛里(4)VS●石川夏海(0)
※大槻ケンヂ →
#19 <2017年12月16日>
第22戦
○大石夏摘(3)VS●山本愛梨(1)
※吉田豪
◆すべてのバトル終了、『バンドワゴン』フルバージョン披露 →
#20 <2017年12月23日>
◆デビューイベント、MV舞台裏密着
【2nd season】プロデューサーバトル①
放送日:2018年1月13日~3月31日
◆LaLuceは当時の「ラストアイドル」で表記
#1 <2018年1月13日>
バトルなし 組み合わせ決定
#2 <2018年1月20日>
第1戦
○小室哲哉(ラストアイドル)(2)VS●指原莉乃(Someday Somewhere)(2)
※倉田真由美 →
#3 <2018年1月27日>
第2戦
○つんく♂(Love Cocchi)(4)VS●秋元康(シュークリームロケッツ)(0)
※日笠麗奈 →
#4 <2018年2月3日>
第3戦
●織田哲郎(Good Tears)(0)VS○小室哲哉(ラストアイドル)(4)
※マーティ・フリードマン →
#5 <2018年2月10日>
第4戦
●つんく♂(Love Cocchi)(3)VS○織田哲郎(Good Tears)(1)
※竹中夏海 →
#6 <2018年2月17日>
第5戦
●指原莉乃(Someday Somewhere)(2)VS○秋元康(シュークリームロケッツ)(2)
※大槻ケンヂ →
#7 <2018年2月24日>
第6戦
●小室哲哉(ラストアイドル)(0)VS○つんく♂(Love Cocchi)(4)
※吉田豪 →
#8 <2018年3月3日>
第7戦
○つんく♂(Love Cocchi)(1)VS●指原莉乃(Someday Somewhere)(3)
※古市憲寿 →
#9 <2018年3月10日>
第8戦
○秋元康(シュークリームロケッツ)(1)VS●小室哲哉(ラストアイドル)(3)
※YOU →
#10 <2018年3月17日>
第9戦
○織田哲郎(Good Tears)(1)VS●秋元康(シュークリームロケッツ)(3)
※日笠麗奈
第10戦
●指原莉乃(Someday Somewhere)(2)VS○織田哲郎(Good Tears)(2)
※中森明夫 →
#11 <2018年3月24日>
◆人気投票の結果
1位:Someday Somewhere (20882票)
2位:シュークリームロケッツ (15484票)
3位:Good Tears (14731票)
4位:Love Cocchi (13712票)
5位:ラストアイドル (12537票)
準決勝
○秋元康(シュークリームロケッツ)(1)VS●つんく♂(Love Cocchi)(3)
※柏原収史 →
#12 <2018年3月31日>
決勝戦
○秋元康(シュークリームロケッツ)(4)VS●織田哲郎(Good Tears)(0)
※大森靖子
◆シュークリームロケッツが2ndシングル表題曲。 →
【3rd season】メンバー入れ替えバトル②
放送日:2018年4月14日~9月29日
#1 <2018年4月14日>
バトルなし 12人の暫定メンバー紹介 →
#2 <2018年4月21日>
第1戦
○畑美紗起(4)VS●岡村茉奈(0)
※大森靖子 →
#3 <2018年4月28日>
第2戦
○水野舞菜(2)VS●本城珠莉亜(2)
※吉田豪
第3戦
○山本琉愛(4)VS●高橋みのり(0)
※宇野常寛 →
#4 <2018年5月5日>
第4戦
○町田穂花(3)VS●永井穂花(1)
※竹中夏海
第5戦
●河田梨帆(2)VS○栗田麻央(2)
※Zopp →
#5 <2018年5月12日>
第6戦
●高橋美海(2)VS○田中佑奈(2)
※YOU →
#6 <2018年5月19日>
第7戦
●小田中穂(0)VS○下間花梨(4)
※中森明夫 →
#7 <2018年5月26日>
第8戦
○木﨑千聖(4)VS●岩間妃南子(0)
※バグベアこぎみいい →
#8 <2018年6月2日>
第9戦
○山本琉愛(4)VS●大場結女(0)
※ROLLY →
#9 <2018年6月9日>
第10戦
○上水口姫香(4)VS●米田みいな(0)
※中田花奈 →
#10 <2018年6月16日>
第11戦
●木﨑千聖(3)VS○佐佐木一心(1)
※吉田豪 →
#11 <2018年6月30日>
第12戦
○山本琉愛(4)VS●宮田有萌(0)
※ブラザートム →
#12 <2018年7月7日>
第13戦:
○水野舞菜(1)VS●加藤ひまり(3)
※宇野常寛 →
#13 <2018年7月28日>
バトルなし 3rdシングルヒット祈願バンジージャンプ
#14 <2018年8月11日>
バトルなし 2期生夏休み合宿 →
#15 <2018年8月18日>
第14戦
○佐佐木一心(3)VS●奥村優希(0)
※マーティ・フリードマン →
#16 <2018年8月25日>
第15戦
●篠原望(2)VS○橋本桃呼(1)
※竹中夏海 →
#17 <2018年9月1日>
第16戦
○水野舞菜(3)VS●高木美穂(1)
※高田あゆみ
第17戦
○水野舞菜(4)VS●久保田沙矢香(0)
※千秋 →
#18 <2018年9月8日>
第18戦
○佐佐木一心(2)VS●首藤百慧(2)
※中森明夫 →
#19 <2018年9月15日>
◆上水口姫香が活動辞退
第19戦
○大場結女(2)VS●高木美穂(2)
※YOU →
#20 <2018年9月22日>
第20戦
○田中佑奈(4)VS●宇田川桜夢(0)
※マーク・パンサー →
#21 <2018年9月29日>
第21戦
○橋本桃呼(3)VS●白石真菜(1)
※大森靖子 →
◆すべてのバトル終了、『愛しか武器がない』フルバージョン披露
【ラストアイドル in AbemaTV】プロデューサーバトル②
放送日:2018年6月3日~8月26日、10月6日
#1 <2018年6月3日>
バトルなし 組み合わせ決定 →
#2 <2018年6月10日>
第1戦
●指原莉乃(Love Cocchi)(1)VS○近田春夫(Good Tears)(2)
※1(視聴者54.4%):2(吉田豪、竹中夏海)
#3 <2018年6月17日>
第2戦
○後藤次利(LaLuce)(3)VS●秋元康(Someday Somewhere)(0)
※3(視聴者61.8%、倉田真由美、竹中夏海):0(なし) →
#4 <2018年6月24日>
第3戦
●後藤次利(LaLuce)(0)VS○つんく♂(シュークリームロケッツ)(3)
※0(なし):3(視聴者53.6%、吉田豪、柏原収史)
#5 <2018年7月1日>
第4戦
○秋元康(Someday Somewhere)(3)VS●近田春夫(Good Tears)(0)
※3(視聴者63.9%、ピエール中野、竹中夏海):0(なし) →
#6 <2018年7月8日>
第5戦
●つんく♂(シュークリームロケッツ)(1)VS○指原莉乃(Love Cocchi)(2)
※1(視聴者53.9%):2(竹中夏海、吉田豪) →
#7 <2018年7月15日>
第6戦
●近田春夫(Good Tears)(1)VS○つんく♂(シュークリームロケッツ)(2)
※1(ギュウゾウ):2(視聴者72.9%、倉田真由美) →
#8 <2018年7月22日>
第7戦
●指原莉乃(Love Cocchi)(0)VS○秋元康(Someday Somewhere)(3)
※0(なし):3(視聴者52.6%、竹中夏海、柏原収史) →
#9 <2018年7月29日>
第8戦
●近田春夫(Good Tears)(0)VS○後藤次利(LaLuce)(3)
※0(なし):3(視聴者69.2%、吉田豪、倉田真由美) →
#10 <2018年8月5日>
第9戦
●秋元康(Someday Somewhere)(1)VS○つんく♂(シュークリームロケッツ)(2)
※1(ギュウゾウ):2(視聴者69.5%、西寺郷太) →
#11 <2018年8月12日>
第10戦
●後藤次利(LaLuce)(1)VS○指原莉乃(Love Cocchi)(2)
※1(視聴者56.3%):2(高田あゆみ、西寺郷太) →
#12 <2018年8月19日>
準決勝
●指原莉乃(Love Cocchi)(1)VS○後藤次利(LaLuce)(2)VS●秋元康(Someday Somewhere)(0)
※視聴者58.2% →
#13 <2018年8月26日>
決勝
○後藤次利(LaLuce)(3)VS●つんく♂(シュークリームロケッツ)(0)
※3(視聴者59.3%、高田あゆみ、吉田豪):0(なし) →
◆LaLuceが4thシングル表題曲、Love Cocchiが共通カップリングに決定
#14 <2018年10月6日>
総集編 →
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