一流職人が羽衣について涙ながらに語る映像
昨日寝始めた途端に、とても印象的な体験をしました。
結論からいうと、
「アセンションするゲート」に向かって、
たくさんの人を走らせていたという話です。
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私はアストラル界の白い空間で、
何千人もの人の中におりまして、
この空間に来てる人は、「宇宙での本来の自分」を思い出せる段階まで
きてる魂たちらしいのです。
その何千人もの大勢の人たちは、この時点では
アストラル界での「意識」をあまりもってなくて、
ただ、並んでるだけだったので、
その人たちに、私が
「あなた達の本当の姿を思い出して、それを自分で見てください!」
と飛びながら呼びかけたのですよ。
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そうしたら、その場にいる人たちが
「本来の宇宙での姿」に変化したんですよ。
変化した自分の姿をみた人たちはみなさん「おおー!」となってました。
変化した姿は、地球に来る前に居た星の個性である姿なんですけども、
プレアデス系はみなさん日本の古い神さまの姿あるじゃないですか、
古代中国みたいな。あういう系の姿になってました。
私もプレアデスとの縁が強いので、そういう姿になってました。
あとシリウス系とかそのほかの星系の人たちもいて、
そういう人たちはTHE宇宙人の姿でして、肌の色も、顔も姿も色々でして、
でもよくあるような宇宙服を着てたりしてました。
もはやナニ星人なのか全くわからんなぁ~
と思ってました。
その様子をみていて、
「結局みんな自分が神ってことなのよねぇ・・」とも思ってました。
—–
アストラル界の私は、
そこに集まっていたみなさんが、おおー!っとなって
自分の本来の姿を認識したところで、これでアセンションのゲートに誘導できる!と確信したところで
「この時を待っていた!!」
と言い放ち、(ちょっとかっこよくないですか~)
持っていた羽衣が超ロングなのですが、
それで、そのたくさんの人たちの背中を押しまして、
こんな感じで羽衣で背中を押すみたいな感じ。
それでどんどん「アセンションのゲート」がある方向へ
そこにいるみなさんが走り出したのです。
私はそういう走らせる係員だったようです。
そしてほかの係員に、
「私は、ある程度の人たちが、行ったら、あとから行くわ」
と告げて、後方にいました。
ここまで長くかかった・・最後の人が行くまで見守りたい
という気持ちでした。
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そして一番後方にいたのですが、
ふと、私の横にいたリアルの昔の知り合い(Aさん)が、
オリオン大戦仲間だったようなのですけども、
地球で輪廻転生を繰り返していたのですけども、
オリオン大戦時代の傷跡が癒えてなかったようで、
それが原因で、「ハートのチャクラ」が活性化することができなくて、
この場で「本来の自分の変化する」という変化に失敗してしまい、
「あー!押しつぶされるようだ!!!」
と、とても苦しみはじめまして、
え!!どうしよう!!!と焦って、愛のエネルギーを注いでみたのですが、
そんな愛のエネルギーは全然効かなくて、
どんどん固く、石のようになっていってしまって、
最後は、なぜか鬼族の姿になって、消滅してしまったのです。
(ちなみに、鬼族っていうのが悪いわけではなくてレムリア時代には居た温厚な種族なんですけどもね。)
それで、それが私はすごく納得できなくて、
Aさんが消滅する前の時点に戻って、「やり直すルートを作ろう」と思いまして、
係員仲間に、
「私はAさんを追います。Aさんがアセンションできるルートを作りに行きますので、今回はゲートには行きません」
と言ったところで目が覚めたのですが
起きてからものすごくドキドキしてて、寝れなくなったので自分の足を揉んだら寝れました(笑)
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ということがあったのですよ。
リアリティ溢れた体感もあるものだったのです。
それでこのアセンションのゲートというのが、そもそもなんなんだよ?という話なのですが、
なんというか・・・アセンションのゲートと書きましたが、
そう説明されたからそう書いたのですけども、
ここでのゲートのニュアンスは、
アセンションのゲート=(地球の枠を越えて)宇宙に還るゲート
というものでした。
それがアセンションのゲートというものになってました。
それが謎なんですよね。
うーーーん、アセンションというのがそもそも、
本来の宇宙の自分に還る
というものだということなのかな?
他にもまとまらない話なのですが
長くなったのでつづく。
羽衣 のどごしのキレより、オシッコのキレ。
グリーンノート薫る光と風の季節👒
目の前に広がる巨大パセリのような樹々
小鳥のお喋りで目覚めるbloomyな休日
初夏の陽気に誘われて口いっぱいに広がる
甘酸っぱいレモンと蜂蜜🍋エルダーフラワー
バニライエローのミルキーウェイ
グラスアローをたっぷり垂らしラベンダーと
ピスタチオでウィークエンドシトロン🍋
鮮やかな緑と芳しいフラワーシーズン
アトリエもローズ満開の季節
頭上にはベビーピンクの光のベル
毎日がとっておきのフラワーシャワー
降り注ぐ光に囁く様なハミング
おかえり’Flower month
やわらかなシフォンを包む瑞々しい花びら
それぞれに異なるエモーショナルな物語
メイプルストリートに吹く緩やかなそよ風
柔らかな陽射しを通す眩しい光の葉っぱ
ミッチのママから届いたシトラスコンポート
お裾分けの準備は花唄の時間
描いたり包んだり束ねたり摘んだり
指先を使うと唇が尖ったり曲がったり
風が運ぶ羽衣ジャスミンの甘〜い香り
見つけては顔を埋める大好きなMy Bed
草花から放たれるしとやかな匂いは
滴るようにみずみずしい
密やかに小さなフラワープリーツのWaltz
fの揺らぎは宇宙のエレガンス
雨の匂いを彷彿させる
フレンチシャビーな色調に恋をする
Easter Sundayは庭のハーブやお花を摘んで
ハーニーバーニー&チョコレート
爽やかな果実の酸味と果皮の苦味
ほんのり甘いホールフードを味わう喜び
サマータイムを誘うラベンダーに小花柄
リネンに真鍮 陽気な風にはストローハット
穏やかな暮らしに溶け込むぬくもりの風合い
何よりうれしい洗濯日和
真っ白なコットンシャツに水色の空
乾いた土が水を吸い潤う時のチリチリチリッ♪
微かに弾ける微炭酸の音に耳を澄ます
夫のパワフルランチはGreenDayの休日🍴
「ベイクドトマトに…みどりみどりぃ〜」
気の向くままにマルシェを歩きピクニック
少しずつ昇る噴水めがけて黄色い声が走る
シュルーンと駆けてくひこうき雲
「風が気持ちいいね〜」何度も深く息を吸う
「へぇい!みぃすたぁ〜でぃ〜いじぇい♪」
指を鳴らし花唄してると
「オレロ〜レローレロォ〜♪」Yap‼︎‼︎
ピースフルなグッドバイブレーションに遭遇
ピクニックの日は大きなバンズを焼いて
FATでボリューミーなバーガー&ビール
「完璧なSunday packだ‼︎」とご機嫌の夫
ポテトを忘れデザートはほろ苦ショコラムース
15:47pm Yoyogi park Harajuku
同じ星からやってきた男の子「Hi ♪」
爽やかな水や光や風 地球の呼吸を奏でる
透き通る5月の空 すぅーっと泳ぐバードマン
雨上がりの水滴を含む若草とそよ風
柔らかく降りそそぐ太陽は月に同じく
めくるめく命を育み雨を生む
偶然出会った樹齢200年 シナモンの木
素足をくすぐる芝生のリズム
「きゃはぁ〜!」冷んやり指間を通る感触
プリミティブな土草の青味がかった匂い
空にはグォ〜ンとくぐもるプロペラの音
夜はInspirationを味わう旅へ
共感覚に触れると細胞に光の花が咲く’sense of wonder
午後2時を廻った頃 …受話器の向こうで
突然Birthday song♪を歌いはじめる父と母
着歴に残った時間は私の生まれた時刻だった
空に浮かぶ乳白色の細い月は出生時のカタチ
へその緒は離れてもずっとずっと一緒だよ
「子供の頃ってスイカの種飲んじゃうと、お腹で芽が出るって思ってたよね?」
「いやぁ…そう⁈」「そーゆぅもんなのぉ」
平凡だけど、かけがえのない日曜日 ♪
Sweet Dreams"
Have a lovely weekend👒
With love for moms around the world♥️
arigatou’
love
m💋

