6000人が作ったガオガエンは必ず動く

6000人が作ったガオガエンは必ず動く

現代ガオガエンの最前線

ルカリオの名前「ウィル」は英語で”意思、意欲”という意味です。

◇◆◇

サーナイトに占いをしてもらってから数日が経ちました。

アシレーヌことカネレ団長には毎日のように「運命のポケモンに会った?」と聞かれます。

正直うんざりしてしまいます。

何故あんなにも恋バナが好きなのでしょうか?

余談ですがカネレ団長は未婚です。サーナイトは既婚者ですけど…

この日はカネレ団長に会わないようにそっと調査団を出て街に買い物に来ています。

ダンジョンでは何が起こるか分からないのでアイテムの補充はかかせません。

カクレオン商店での買い物を終えると後ろから声を掛けられました。

この波導はズルズキンですね。

「何かご用ですか?」

「なんだよ、つれないなー。俺とお前の仲だろう。」

「貴方はたしかに同期ですけど、それ以上の感情は持ち合わせておりません。」

「…かったいなー相変わらず…まぁそこも可愛いけどね」

可愛いと言われてゾクッとしました。

そう言われ慣れていないのもありますけど、ズルズキンがあまりにも積極的なので少し引いているところもあります。

というか私のどこがいいのでしょうか?

女性らしいところなんて見せたことないと思うのですが…。

「ウィル、明後日の調査さ-」

「はい、霧の山脈ですよね」

「そうそこ、お前がいないと難しいだろうって団長に言われてるけどそんなに霧が深いのか?」

「そうですね、霧でほぼ視界はゼロです。なので視覚に頼るポケモンは確実に迷うと思います。常に波導を感知していないといけないので私でも長時間潜っていることがまだ出来ません。」

「たしかにそこから帰ってくる時いつもウィル疲れ切ってるもんなー。最深部まで行ったことないんだろう?」

「ないですね。だからこそ古代の遺跡があってもおかしくないと思うのですが、中々難しくて…」

街から比較的に近い場所にあるのに最深部まで行けない霧の山脈。

故に悔しい思いを何度もしています。

疲れ切ってしまってどうしても最後までたどり着けない。

今度こそはと意気込んではいるのですが、なんとなくまた駄目なような気もしています。

…いけませんね、少し弱気になっているようです。

「…ん? なんだあの混雑は…」

「え?」

そんなことを考え、うつむいていたため気付きませんでした。

何やらポケモン達が集まっているようです。

「一体なんでしょう?」

「聞いてみるか。おい、なんだか集まっているみたいだけど何かあるのか?」

「お、調査団のメンツだな。実は珍しいポケモン…ていうか見たことがないポケモンが来ているんだよ」

「見たことがないポケモン…ですか?」

「そうそう、アンタは見たことあるか? ほら、あそこにいる赤いトラみたいなポケモンだよ。」

そう言われて指さすほうを見てみると、たしかに見たことがないポケモンが立っていました。

体の色は赤で黒い縞模様がありました。

上半身はかなりがっちりした体格で下半身はスラッとしている。

一瞬格闘タイプかと思ったのですが…

「あ…あれってガオガエンか…?」

「ガオガエン?」

「ああ、アローラ地方に生息している炎・悪タイプのポケモンだよ。ここら辺じゃまず見ないポケモンだな。」

「え? 悪タイプ…なんですか…」

炎タイプなのは見て分かったのですが、悪タイプは想像できませんでした。

しかし…それ以前に私には驚くべきものが感じ取れていました。それは…

「…黄金の…波導…」

そう、歴史書で読んだことしかない黄金の波導をそのガオガエンは持っていたのです。

黄金の波導は時代の英雄や、勇者と呼ばれる存在が纏(まと)う波導。

いくつもの苦難や試練を乗り越えたものでなければ持つことはないと言われている波導だったのです。

「…なんて…綺麗な波導…」

気が付けば私は彼に向かって歩を進めていました。

ズルズキンが私を呼び止めているようですが、全く耳に入っていません。

人混みをかき分け、まるで光に引き寄せられる虫のようにそのポケモンの元へと動いていました。

次の瞬間

「!? 痛!!」

突然背中に痛みが走りました。

その痛みで我に返り、状況を瞬時に理解しました。

黄金の波導を持つガオガエンが私を地面に叩き付けていたのです。

「…何の用だ?」

紫色の瞳が私を睨み付けます。

どうやら私は不審者だと思われいるようですね、不用心に近付きすぎたのでしょう。

覚えていませんが、恐らく私がガオガエンの射程に入った瞬間にねじ伏せられたようです。

「…申し訳…ありません。あまりに綺麗な波導だったのでつい…近くで見たくて…」

これは私が悪いので素直に謝ります。

すると私に悪気がないのが分かったのか、ガオガエンは押さえつけていた手をそっと離しました。

「こちらも悪かったな。少し気が立っていたんだ。」

「いいえ、不用意に近付いたのは私の方です。本当に申し訳ありませんでした。」

思わず跪いて謝罪を申し上げるとガオガエンは少し困った顔をしていました。

そこまでしなくて良かったと後で私も思ったのですが、この時は何故かそうしてしまいました。

「まぁ…後ろから近付くのは良くないからな…次から気を付けろよ。」

「はい、ご忠告ありがとうございます。」

立ち去るガオガエンを私は静かに見送りました。

なんでしょう、とても胸がドキドキします。

苦しいくらいに高鳴る…この感覚は…なに…?

「ウィル! 大丈夫か!?」

ズルズキンが近付いてきました。

それで私はやっと周りが騒いでいたことに気付きました。

一気に恥ずかしくなってその場から走って離れました。

ズルズキンが必死に私の後を追ってきます。

「ウィル…どうした、なんかめっちゃ顔赤いけど…」

「はぁ…はぁ…そ、そうですか?」

頭の中が混乱しています。

さっきまで冷静だったのに今は駄目です。

自分の気持ちが全く制御出来ません。

まさか…

「彼が…運命のポケモン…?」

「え? なんだって?」

サーナイトが言っていた特徴とは一致しています。

赤いポケモン、強いオーラ

何よりほんの少しの間会話をしただけなのに、それが頭から離れません。

あの紫色の瞳が目に焼き付いているように反芻する。

彼に触れられた首元が熱く火照っているような感覚まであります。

だからきっとこの胸の高鳴りもそういうことになるワケで…。

「嘘ですよね…? だって本当に今ほんの少し会っただけで…」

「ウィル…?」

そう言うのが精一杯でした。

◇◆◇

ガオガエン 楽しすぎて狂っちまいそうだ!

本日11月29日、ポケモンガオーレ

ウルトラレジェンド第3弾がスタート、ということで

これまでの奮闘記、一旦すっ飛ばして

本日の奮闘記をタイムリーにレポ

あ、結論から先に・・・

ミュウ、ミュウツーは共にゲット出来ずっ

でんせつ狩る時も

グレードアップ、進化チャンスは逃さず

まずはミュウの登場

スーパーボール、と調子が幸先いい出だし

(確率はマスターボール以外皆一緒、という噂もあるが)

やっぱりダメか・・・

しかしどさくさに紛れてべベノムが

やっとこ・・・!

アーゴヨンに・・・!

☆2から育ててきたので長かった・・・

3回目のバトルでミュウツー登場

次もスーパーボールだ!

やっぱりダメ~・・・

もう1周することに

今日はさすがに混んでるかと思いきや空いていた

こちらもようやく☆5へ!

1回目のバトルからグレードアップっ

証拠写真がやっと撮れた^^

しかし、ミュウ、ミュウツーは出現せず

この左のモンスターがガオーレポイント貰えるということで

3回目のバトルも挑むことに

しかし今日はモンスターボールが出ない

何かこつを掴んだ気がする・・・(マスターは出ないけど)

しかし、交換のブラッキー☆4の誘惑にやられ交換・・・

あっ、第3弾になったからブラッキー☆4は

もうボーナスポイント貰えないのか

今日の収穫

2周でこれだけ(3つ)グレードアップ出来れば

御の字♪

お目当てのでんせつはかすりもしなかったけど

まんまと本日もガオーレに釣られました

ちょっと時間あけもう1周半・・・

今度はミュウ、ミュウツー一切出てこず

草むらでエーフィキター!って100円入れたけど

すでに☆4持ってた・・・

第3弾で出てくるのは「リーフィア」「グレイシア」「ニーフィア」です

もう何を持ってて何がどの状態が把握出来ていない

ちなみにミュウ、ミュウツーの弱点

ゴースト、あく、ムシ

耐性はかくとう、エスパー

でんせつの手持ちの少ない人は

ガオガエン、ジュナイパー、ハッサム辺りがおすすめ

イベルタルスペシャル使ったら全然効果なし・・・

どうやらスペシャルディスクって????だけあってかなり弱いみたい

楽天市場ガオガエン専門店

レイジングマウンテン本部

「・・・・・・」

「ヒスイ、結果が出たみたいだよ。」

「コハク・・・・・・どうだった?」

「フータさんがスタンさんに勝った。

だから残すはあなたとオニキスさんの試合だけ。」

「俺が勝てば決勝リーグ。

俺が負ければ同戦績3人でのプレーオフか。」

「プレーオフではエリミネイトしたポケモン含む

自分が選んだ10パートナーズのみを使用可能の

シングルバトル。ただし道具は変更可能。

メンバーこそ同じでも、奇襲は充分出来る戦いみたいね。」

「ああ・・・・・・だが、奇襲はできても

オニキスもフータさんも油断ならない相手だ。

できるなら、このオニキス戦で勝ちたい。

というか・・・・・・勝たなきゃ決勝に行っても

勝ちきれない気がする。」

「え・・・・・・なんで?」

「・・・・・・オリハルコンは結局、

Aブロックを全勝して決勝に行った。

ボアも同じく、Bブロック全勝で決勝進出。

Bブロックの残る試合は

リングィーネとジルコンの試合だけ。

2勝1敗同士の戦いだから

結果次第とはいえ、力の差を見る限り

リングィーネが上がってくる。

ボアとリングィーネ、それにオリハルコン。

決勝にいるのは化け物ばかりだ。

プレーオフでギリギリ食らいついて

決勝に上がっているようじゃ届かねえ。

そう思えてならねえんだよ。」

「・・・・・・凄かったもんね。

ボアさんの試合もリングィーネさんの試合も。」

「オリハルコンの豪運も同じく。

そんな奴らを相手取るんだ。

こんなところで躓いていられない。」

「・・・・・・じゃあ、対策しようか。

明日はリングィーネさんとジルコンさんの試合。

ヒスイの試合は明後日だから。」

「ああ・・・・・・まずは

公開情報から調べておくべきか。」

ヒスイの10パートナーズ(青字は未公開)

ダイダロス ファウスト

メガストーン      デンキZ

エベレスト サーペント

こだわりスカーフ   いのちのたま

ミスリル  タイラント

メガストーン     ジメンZ

スマッシュ フラッシュ 

たべのこし      きあいのタスキ

オニキスの10パートナーズ

トール    ミョルニル

????        こだわりスカーフ

グレイプニルレージング

カクトウZ        ????

ヘリアル  ヴァルキリー

????        ????

ロキ     ラグナロク

????       ????

「・・・・・・情報量的に

俺の方が断然不利だな。こうしてみると

ほとんど型バレしてるじゃねえか。」

「でも、オニキスさんは

この8匹から2匹をエリミネイトしている。

それにメガストーンを持てるのが

ボーマンダとハッサムだけだから

多分、その2匹はメガストーンを持ってると思う。」

「うーん・・・・・・エリミネイトしたポケモンが

分かれば対策も楽になるんだけどな。」

「まぁ、それを防ぐために

エリミネイト
次の対戦までは未公開なんだし

そこは言っても仕方ないところだと思うよ。」

「しかし、ここで道具が分からないのは

本当に厄介だな。ボルトロスもマンムーも

ゲッコウガもカプ・テテフも道具の幅が広くて

誰が何を持ってるのかが分かりにくい。

タスキの可能性もメガネやハチマキ、

いのちのたまの可能性も十分あるんだからな。」

「そう考えると的を絞りにくいね。

まぁ、ひとまず道具は置いておきましょうか。

ヒスイの言うように、幅が広すぎて推測が効かないし。

だから考えるのは選出。

何をエリミネイトし、何をパーティに入れ、

何を自由枠にしてくるかを考えましょう。」

「・・・・・・単純な

タイプ相性だけ見るならこんなところか。」

攻め

○→タイプ一致で抜群が取れる

△→タイプ一致で等倍が取れる

×→タイプ一致が半減以下になる

受け

○→タイプ一致が半減以下になる

△→タイプ一致で等倍を取られる

×→タイプ一致で抜群が取られる

トール    

攻め

○ギャラドス      

○アーケオス        

△ハッサム

△エンニュート

×カプ・コケコ

×ワルビアル

×キノガッサ

×デンチュラ

受け

○デンチュラ

○ハッサム

○キノガッサ

○ハッサム

△ワルビアル

△ギャラドス

△エンニュート

×アーケオス

総評:技の通りが悪く、

アタッカーとしての役割は薄い。

受けとしては悪くないが

元々の耐久的に受けの役割が不向き。

ミョルニル

攻め

○カプ・コケコ

○エンニュート

△ワルビアル

△ハッサム

△デンチュラ

×キノガッサ

×ギャラドス

×アーケオス

受け

○デンチュラ

△カプ・コケコ

△エンニュート

△ワルビアル

△ハッサム

△キノガッサ

△アーケオス

×ギャラドス

総評:スカーフ持ちが判明しており、

素早く火力のある技を使えるため便利。

受けとしてもそこそこ機能する。

グレイプニル

攻め

○ワルビアル

△エンニュート

△ハッサム

△デンチュラ

△キノガッサ

△ギャラドス

△アーケオス

×カプ・コケコ

受け

○デンチュラ

△ワルビアル

△ハッサム

△キノガッサ

△ギャラドス

△エンニュート

×アーケオス

×カプ・コケコ

総評:受けとしては悪くないが

攻めとしては非常に微妙。

カクトウZによる無双体制を

整えることができるか否かで価値は変わる。

レージング

攻め

○ワルビアル

○キノガッサ

○アーケオス

○ギャラドス(フリーズドライのみ)

○カプ・コケコ

○エンニュート

△ハッサム

△デンチュラ

受け

△ワルビアル

△カプ・コケコ

△デンチュラ

△アーケオス

×キノガッサ

×ギャラドス

×エンニュート

×ハッサム

総評:攻めは非常に刺さってはいるが

受けとしては成立しない。

ただし対面負けすると

確実に手痛いダメージを背負うことになる。

ヘリアル

攻め

○アーケオス

△ワルビアル

△キノガッサ

△カプ・コケコ

×デンチュラ

×ハッサム

×ギャラドス

×エンニュート

受け

○ハッサム

△アーケオス

△ワルビアル

△キノガッサ

△カプ・コケコ

△デンチュラ

△ギャラドス

×エンニュート

総評:受けとしては成立しなくもないが

肝心な攻撃技の通りが絶望的に悪い。

どくはね型なら相性に目を瞑って出せそう。

ヴァルキリー

攻め

○ワルビアル

○エンニュート

○キノガッサ

△ギャラドス

△ハッサム

△カプ・コケコ

△デンチュラ

△アーケオス

受け

△ワルビアル

△キノガッサ

△ギャラドス

△カプ・コケコ

△デンチュラ

△アーケオス

×ハッサム

×エンニュート

総評:火力のあるポケモンで

且つエスパー、フェアリーを共に

半減できるタイプがこちらにいないので

火力優先で暴れられる可能性アリ。

ロキ

攻めはへんげんじざいの技によりけり

受け

○ギャラドス

△エンニュート

△ワルビアル

△アーケオス

×ハッサム

×キノガッサ

×カプ・コケコ

×デンチュラ

総評:道具も技も不明なため

変幻自在による奇襲に非常に強力。

ただし受けに向いていない防御性能と

こちらへの受け性能を考えるとまた微妙。

ラグナロク

攻め

○キノガッサ

△ワルビアル

△エンニュート

△ギャラドス

△ハッサム

△デンチュラ

△アーケオス

×カプ・コケコ

受け

○キノガッサ

△ワルビアル

△エンニュート

△ギャラドス

△ハッサム

×デンチュラ

×カプ・コケコ

×アーケオス

総評:可もなく不可もなく。

メガシンカすれば突破力は格段に上がるので

そちらを目当てに選出される可能性がある。

「・・・・・・俺ならボルトロスとハッサムは


ミネイトして問題ないように思える。」

「ハッサムは毒羽根の耐久型なら

ヒスイのパーティにも刺さるから

出てきてもおかしくはないと思うけど、

アタッカー型なら正直微妙ね。

ボルトロスもヒスイのパートナーズに

全く刺さっていないから難しい。」

「だから俺はこう読む。」

オニキスの10パートナーズ

ミョルニル グレイプニル

レージングヴァルキリー

ロキ     ラグナロク

「確かにこれならヒスイのパートナーズと

まんべんなく戦えるメンバーだね。」

「・・・・・・ここにプラス自由枠か。

個人的に微妙なのはグレイプニルだな。

ファウストの刺さりが悪くないから

選出も考えてる。

Zクリスタルもちだということは分かってるから

無駄な消費を嫌ってパーティ選出時点で

切ってくるかもしれない。」

「自由枠は何が来ると思う?

私は炎タイプでも連れてくるかなと思うけど。」

「確かに、デンチュラやキノガッサを

倒せるように手厚くして来るかもしれないな。

となるとワルビアルも同時に倒せるバシャーモ、

コケコの技を見ることができるヒードラン。

もしくは炎タイプではなく、

アーケオスへの対策に岩タイプや

鋼タイプを加えてくるってのもある。」

「それで、ヒスイはどう戦うの?」

「相手に地面2匹とドラゴン2匹。

ダイダロスとファウストは確実に連れて行く。

残る4匹についてはダイダロスとファウストで

カバーしきれない部分を支えてもらう。」

ダイダロス ファウスト

エベレスト ミスリル  

フラッシュ ライガー

「自由枠はガオガエンのライガー。

いかくで相手の攻撃を下げつつ

高火力の相手に対するクッション役や

はたきおとすによる道具無効が主な仕事だ。

ダイダロスと組み合わせることで

相手の物理アタッカーの役割を失わせる。

最も、対面である程度戦えるだけで

相手のパーティに刺さっているわけじゃない。

役割はダイダロス、ファウストへの繋ぎだ。」

「フラッシュは起点作り、

ミスリルは相手のテテフ受け。

エベレストは・・・・・・奇襲?」

「ああ。スカーフ持ちだから

相手のゲッコウガに一撃を与えられる。

それに、ダイダロスとファウストの

役割対象が明確なうえ、弱点を突かれにくいから

とんぼがえりがかなり活かせるはずだ。」

「・・・・・・頑張ってヒスイ。

私は応援とこういう対策しかサポートできないけど。」

「こうして一緒に対策練って、

実際のパーティ作って実践練習も付き合ってくれてるんだ。

十分すぎるサポートだよ。

・・・・・・さて、これで実戦を乗り越えられるか

早速テストプレイしてみたい。付き合ってくれ、コハク。」

「うん。」


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