審査員は20年前からある安物の幻想に過ぎない

審査員についてお取寄せ情報など、いまこれが爆発的に売れています

あ~~ノエル(クリスマス)の準備しなければ!!と焦り始めました。

次女からは「ペール ノエルにまだお手紙出していない!!」とせかされています。

パリのデパートはノエルの華やかなショウウィンドウとなり、そのデコレーションを見ようと、多くの人で賑わいます。

まだデコレーションが始まる前に・・・

とっても久しぶりにデパートに出かけてみました。

ここは・・・デパートのプランタン。メンズ館の7・8階に素敵なフロアがあります。

Printemps du Gout( プランタン デゥ グー)

全てフランス産の食材が集結!!

8階はレストラン&マルシェのフロア。

フードコートのようにオープンスペースにレストランがあります。

一つ星レストランのAkrame(アクラム)のアクラム シェフのお料理がカジュアルにいただけます。

お肉、魚、野菜から選んで。

私たちは魚のメニューを選びました!!

おなかに合わせて、前菜だけを何品か選んでもいいですし・・・

私たちは前菜を2品、みんなでシェア。

メインはそれぞれが選びました。

お天気の良かったこの日、「まぶしい~~~」って言いながら、魚料理にニコニコ。

なんと屋上にもレストランがありました。

バーもあり・・・夜遅くまで開いているそう。地上階から屋上にダイレクトに来られるエレベーターがあります。

先ほどの8階のレストランフロアにはテラス席もあり・・・・パリ市内の美しい景色が一望!!!!

パリに住んでいたって、この景色にはため息。

ずっとそこにいたいくらい・・・

屋上のレストラン横で。

中々ランチの時間に出かけることがないのですが、お誘いいただき、思い切って出かけました。

パリでは様々な注目スポットがオープンしていて、気になっているのに・・何だかあわただしさを言い訳に腰が重く、家から出ることが少なくなってしまいます。

まあもともとが出不精だから仕方がないのですが・・・

「せっかくなのだから」と思うようになりました。

これからますます寒くなると、今まで以上に家にこもってしまそうですが(笑)、ちょっと冬のパリの街、お店、楽しんでみよう!!!

きっとノエルのころにパリにいらっしゃる方も多いのでは?

今はデパートも日曜日あいていますし、こうしてフランス産の食材がそろっていたりするので、お土産探しも楽しいと思いますよ。

シャンゼリゼでの暴動に関してご心配のコメントをいただきました。

実は私はこの週末、仕事で東京にいたため、この状況を皆さんと同様に日本のニュースで知った次第です。

勿論、パリにいる家族とは連絡をとっていましたが・・

パリに戻って子供たちから「ママが心配するからってパパに言われて・・・」と私に詳しい状況を話していなかったことが分かりました。

私が目の前にいるのに「パパに怒られるかも」と子供たちは中々話したがりませんでした。

フランスは本当に日本に比べると大小さまざまですがデモやストライキが日常茶飯事。

事前に告知されるので、その日は「道があちらこちら封鎖されるなあ」などと、経路を変えたり、メトロを使ったり・・。

今回はジレ ジョンヌ(黄色いベスト)と呼ばれるデモ隊のほかにそこに便乗した人たちによってひどいこととなってしまいました。

お店での強奪、そして私たちの住む通りでもモノが燃やされ、私たちのアパルトマンの管理人さんが消火活動にあたったそうです。

近くの道もトラックなどで封鎖。

「ママ、僕は何とかメトロで水泳にいけたけど、時間がずれていたらメトロも使えなかったかも」と。

納得いかないことに意見をすることはある意味、大切なこと。でもそれとは別にこんな状況になってしまったのは・・・残念でなりません。

これから穏やかにノエルのシーズンを迎えられますようにと願うばかりです。

そして、前回のブログ、関係者の方の言葉、ちょっと嫌な感じに受け取られてしまった方もいらっしゃったようでごめんなさい。

“優勝しなければ”のくだり、関係者や参加された方々にとってはまずは参加することに意義があり、また大勢の方たちの中からファイナリストとして選ばれることはすでに大変なことできっとその時点でだれもが大きな喜びを感じていらっしゃるのだと思います。

ただ“優勝しなければ”というのは、甲乙つけがたくても、やはり一人優勝者を決めなくてはならず、そして優勝された方はそこからまた世界に向けて自分の作品を発信していけるというチャンスがあったり・・・

優勝と準優勝・・・

ではそこから先の進み方に違いがあるようです。

そういう意味で・・・やはり“優勝”の二文字にだれもがこだわるわけですよね。

音楽でもスポーツでも・・・どんな世界でもやはり“優勝”できるかできないかは大きな違いとなってしまうのは・・・・・

そういうものなのだと納得するしかないのでしょう。

数字で確実に結果が出るものと違って、お花の世界は個人のし趣向も大きくかかわってきますよね。

だから・・・

きっと審査員の方々も私と同じように胃が痛かったのではないでしょうか?

本当にどうしてこんな風に花を生かすことが出来るのだろう?と感激した時間だったことは間違いありません。

それでは、また。

審査員 はキッズでキマリっ!

沢山の応募とフォローや

リブログをありがとうございます!!

随時出版社の方と審査員さんと話し合った後に

受賞者を発表していきます!!

お楽しみに!!

今回はバイクに関係する本をピックアップです!

バイクに乗る乗らない関係なくなんだかせつない感じですね!

「羽音」KUMA先生の作品好きな人も多そうです!

今回はまだまだ募集のバイクの体験談なども随時募集しています!

まだまだ色々なキャンペーンがありますので

お気軽にメッセージしてくださいね!!

いろいろなキャンペーン 真っ最中!!

「バイクの思い出」

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大募集です!!

お気軽にメッセージで応募できるチャンスです!

文字数制限はメッセージ1回から3回くらいの長さでお願いします!

受賞すると電子書籍に掲載されるチャンス!

人気のためこちらを秋のキャンペーンとしてまだ募集中です!!

スマホからでも気軽に全国から応募できます!!

眠れないなという時に日記のように気軽に書いてもオッケーです

名称などは仮名などでよろしくお願いします

たまに質問が来るため一応記載しておきます^^

あまり名称が羅列してある場合は構成が大変になるため

架空の名称でオッケーです

読みにくい感じとか英語の羅列が多いので

どうしてもそうじゃなきゃダメなんだという場合は

(ふりがな))(よみかた)をつけてください^^

タイトル「(希望ジャンル内容)」で

ペンネームをしっかり書いてメッセージしてくださいね!!

掲載が決まった場合には

事務手数料:3000円かかります

(振込手数料などはご負担お願いします)

受賞したかたのみに通知します!!

グランプリを受賞された方には希望者のかたのみ

賞品 ギフト券 あります

自己啓発や経済や

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これまでの経験を活かして

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自分の考え方を本にしたい方は

チャンスですのでお気軽にお問い合わせください!

販促のご相談などもお気軽にメッセージや

各種担当者等お問い合わせください

審査員 便利でカッコよくてどこにも無いもの作ってます

紅葉が美しい季節ですね。よくフランス人の友人たちから「日本に行くとしたら、いつの季節がお勧め?」と聞かれます。

一般的には桜の季節もいいのでしょうが、私たちは必ず「絶対に紅葉の時に行ってほしい!!」と答えます。

オレンジや赤に染められた葉・・・・・

私はきゅ〜〜〜っと胸があたたかくなって、
涙が出るほどの幸せを感じてしまうのです。

さて・・・まだ葉が色づく前の10月中旬にお花のイベントが東京でありました。

アクアシティお台場で“日本花職杯”というフローリストたちの競演イベントがありました。

2日間に渡るイベント。

私はその2日目にトークショーで出演させていただきました。

審査員の皆様がファイナリストたちの作品を審査している間に、おしゃべり。

お相手はフジテレビ4年目の新美アナウンサー。

いやいや〜〜〜お若い。

もう自分の子供っていっても、そんなにおかしくない年齢差・・・・・・

トークショーのテーブルやステージにはこれまでのチャンピオンの方々が私をイメージして作ってくださったお花が!!

ステージではなんと!!!ブーケをつくることに。

2016年の花職杯の優勝者、

フラワーアーティストの竹内美稀さんにやさしく教えていただきながら、一緒にバラの花を飾っていきました。

パリでは、おおざっぱに花瓶に飾り付けてしまうのですが・・・

今回はちゃんとオアシスを使って・・

大好きなオールドローズを使って・・・・

褒めていただき、図にのりながら(笑)

楽しく作らせていただきましたよ。

こちらが完成したもの。

中々いい感じでしょう?(笑)

トークやブーケづくり、さらには・・・

“中村江里子賞”を選ぶというお役目まで。

これがなんといっても一番胃が痛かった。

ファイナリスト5人。彼らは当日、その場でテーマを出され、用意されていた花々を使って作品を作っていきます。

これが・・制限時間60分、マネキンを使ったフルボディデコレーション。フルボディって・・・どうするの?

こちらも緊張します。

その様子をみせていただき、完成した作品を近くでみせていただき・・・泣きそうになりながら選びました。

どれもが全くキャラクターが違って、それぞれの美しさがあり。

私の賞はある意味、全くの素人が選ぶものですし、おまけみたいなものですが・・・
それでも、5人の中からお一人の名前を呼びあげるというのは・・・大緊張です。

“中村江里子賞”はフラワーデザインドールの深町拓三さんにさせていただきました。

選んだ基準は・・・もう単純に私もこのお花をまとってみたいと思ったこと、大好きなパープルや華やかなピンクが使われていたこと。

深町さんと作品と一緒に。

こちらがファイナリストたちの作品。

本当にどれも素晴らしかった。

そして・・・優勝は・・・・・なあ〜〜〜〜〜〜〜んと、

深町拓三さんでした!!!

こちらはスペシャリストの方々が、様々なポイントから作品を審査して決められるものです。

みなさんが、この日のために日々勉強され、全力で大会にのぞみ・・・

毎年、入賞されている方もいらっしゃいました。

でも・・・・

「優勝をしなければ・・それは参加者にとっては意味のないものなのです」という関係者の方のお話を聞き・・・・

胸が苦しくなりました。

挑戦する方々にとっては、優勝することでまた新たな一歩がスタートするのですね。

何だか様々なことを考えさせられる時間でした。

でも美しい花々に囲まれてハッピーな時間でもありました!!

せっかく竹内さんにきれいに飾るポイントを教えていただいたので・・

ちゃんと日々の生活の中で生かしていきたいなあと思っています。

11月の最終週ですね。

寒さも厳しくなってきますね。

年末のあわただしさがいよいよスタートという感じでしょうか?

どうぞ体調崩されませんように。

エネルギーあふれる1週間になりますように!!!

あんしんは審査員

昨日は

第6回デジタルえほん

アワード表彰式に
出席しました!!
今回は審査員として
参加させてもらいました。

このような表彰式に

出席することは今までないから
緊張しました!
(私が緊張するな!って
話しだけど…ガーン)
デジタルえほんの
世界は本当に素晴らしくて
特に私が感じたのは
楽しく学べるものが
多かった!!ということ!
キッズ達の作品も
とてもユニークで
子どもならではの
発想で楽しかったです。
わたしがhitomi賞に
選んだのは
「Aniscience(アニサイエンス)」
という作品です。
ネズミが洞穴で
冒険する中、、、
虫めがねで
いろんな生き物を
詳しく知る事が出来て
一緒に、楽しめる
学べるというもの。
ご興味がある方は
見てくださいウインク⬇︎
()
参加出来て
とても刺激的で
ワクワクさせて
もらいました〜音符
会場は
大学のキャンパス内のホールルンルン

東京大学

なかなか来れないから…

外国みたい

赤門は、有名!?

写真いっぱい
撮りましたキラキラ

今から買うなら審査員が絶対おすすめです!

昨日は

第6回デジタルえほん

アワード表彰式に
出席しました!!
今回は審査員として
参加させてもらいました。

このような表彰式に

出席することは今までないから
緊張しました!
(私が緊張するな!って
話しだけど…ガーン)
デジタルえほんの
世界は本当に素晴らしくて
特に私が感じたのは
楽しく学べるものが
多かった!!ということ!
キッズ達の作品も
とてもユニークで
子どもならではの
発想で楽しかったです。
わたしがhitomi賞に
選んだのは
「Aniscience(アニサイエンス)」
という作品です。
ネズミが洞穴で
冒険する中、、、
虫めがねで
いろんな生き物を
詳しく知る事が出来て
一緒に、楽しめる
学べるというもの。
ご興味がある方は
見てくださいウインク⬇︎
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参加出来て
とても刺激的で
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もらいました〜音符
会場は
大学のキャンパス内のホールルンルン

東京大学

なかなか来れないから…

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赤門は、有名!?

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審査員 関連ツイート

ネタ中の審査員の顔は、もうワイプにすればいんだよ! #M1グランプリ
RT @s_chatoran: M-1の審査員見てると、尹さん辞めさせたのコイツらちゃうか思ってきた
@senra_kise ね、やっぱ審査員いきましょwww
審査員が口酸っぱく自分の好みを語ってきてたけど、誰かの好みから外れたか?しかも上沼恵美子もお気に入りだぞ?

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